散策 log
食いしん坊の「まといニャン記者(ネコ)」を相棒に、西へ東へ散策の日々?いえいえ実は、行動半径5km以内、「引きこもラー」のブログです。まといニャン記者 matoinyan は、もちろん、ひとり"二役”です。(笑)
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MNP予約番号を取得したのに、NFC対応スマホがなくて、格安SIM乗り換えができなかった話

ガラケーではデジタルチケットに対応できないので、

 

 

いよいよスマホに替えることに。

 

 

(浜田省吾 ON THE ROAD 2025-2026 Second Period 仙台公演

 

チケット抽選に当選したんですよー(小声で。 A席ですけどね、えへ)

 

 

 

 

欲しいスマホ端末は、HISモバイル(格安SIM)での取り扱いだったため

 

 

オンラインでの手続きは不安でしたが、準備を進めました

 

 

 

MNP予約番号の取得 とかいろいろ

 

 

*MNP(Mobile Number Portability)

 

他社に乗り換えても、電話番号が変わらないような仕  組み

 

 

 

 

パソコンからでも、手続きは進められると思っていたのですが

 

 

 

 

NFC対応のスマホからじゃないと、手続きできませんでした

 

   orz ← 懐かしい

 

 

 

*NFC とはカードやデバイスを端末にかざすことで通信ができる仕組み

 

Near Field Communication の略、「近距離無線通信」と訳され、おサイフケータイ等で使われている

 

 

オンラインでの売買契約においては、個人認証を行うアプリと共に、このNFCが使われている

(マイナンバーカード等、個人情報の読み取り等)

 

 

 

 

HISモバイルへの乗り換えはできませんでしたが

 

端末は家電量販店でも売られていたので、ポチッ。

 

これでひと安心です(4月末に納品)。

 

 

 

コチラが注文したパカパカスマホです(韓国ALT社製)

 

 

 

 

       MIVE ケースマ AT-M140J

 

 

※画像は YAHOO! JAPAN ニュース、NANA様のサイトからお借りしました。

パカパカスマホに興味おありの方は、リンクから

どうぞ

 

韓国発ガラケー型スマホが日本上陸。ALT「MIVEケースマ」はガラケーに戻りたい人の受け皿になるか(NANA) - エキスパート - Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

6月末の浜田省吾のライブまでには間に合いそうです真顔あせる

 

届いたらドコモショップでプラン変更とかしよう

 

 

 

 

今回は英語の略語に苦戦したお話でした。

 

(略語の意味はすぐ忘れてしまう)

 

 

 

 おまけに、誰でも知ってる SIM は、

 

 「Subscriber Identity Module」の略称

 

 

「加入者識別モジュール」 という意味に。

 

 

 

ついでに、HISモバイルのHIS(エイチ・アイ・エス)は

 

日本の大手旅行会社ですが

 

 

 

Hide International Service  の略だそうです。創業者の名前に由来するそう

 

 

 

 

 

 

 

クランク交換も無事終わり

帰省(同級会)まで、あと1週間。

 

 

自転車散策する計画ですが、

 

 

ミヤタ アクション1のクランク交換も、なんとか間に合いましたニヤニヤキラキラ

 

 

 

 

 

内側のチェーンガードは、先々メンテの邪魔になるので、外してしまい、

 

 

 

 

 

外側のチェーンガードだけが残りました。

 

 

 

 

 

新旧のクランクの大きさ比較です。

 

 

 

左が今回取付けた48Tのクランク、右は36Tです。

 

 

 

長さも165mm → 170mm と長くなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

メンテも終わったので、卸町まで試走してみました。

 

 

 

 

 

 

 

チェーンリングが36T→48Tに換装された、

 

ミヤタ アクション1 (シングルギア)。

 

 

 

 

半径5キロ圏内ぐらいなら、余裕で散策できますね真顔

 

 

 

チェーンリングが48Tとなり、平地は快調そのもの。

 

 

ただ坂道はシングルギアなので、ちょっと厳しい滝汗あせる

 (S17に比べれば ましですが)

 

 

まっ、登れなかったら 押せばいいんだし、合格点ウインク合格

 

 

 

 

 

キーコーヒーさんのモクレンも、満開を過ぎて。

 

 

 

   

 

 

 

 

花の中をちょっと覗いてみました目

 

 

 

 

        

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仙台でも桜が咲きました。入学シーズン真っ只中です。

 

 

 

浜田省吾のコンサートに行ったのは(その2)

コンサートホールが限られた数しかなかった、'80年代の仙台

 

 

宮城県民会館 といえば、多くのアーティストがコンサートを行う会場で。

 

 

 

                 定禅寺通りにあります

 

 

 

1984年の浜田省吾のコンサートもココでした。

 

 

 

 

 

オープニングはこんな感じでした。

 

その年発売されたアルバム、ジャケットの”脚元部分”がクローズアップされて、スクリーン上を歩き出し、

 

 

はじめはゆっくり、そこから駆け足になって、『終わりなき疾走』(!?)状態になって、

 

 

オープニング・ナンバー、『愛の世代の前に』 へとつながれてゆく、そういう演出でした。

 

 

 

 

高校時代の話で恐縮ですが、

 

 

宮城県民会館は、「全日本吹奏楽コンクール(県大会)」の会場にもなっていて、

 

 

吹奏楽部メンバーにとっては、「聖地」みたいな存在でした。

 

 

 

 

そんな宮城県民会館(東京エレクトロンホール)に、久々行ってきました。

 

 

 

地元紙「河北新報社」主催のイベントに当選したので。

 

 

 

 

 

 

映画 『BLUE GIANT』(2023年公開)の上映と、

 

 

 

    

 

 

 

サックスプレイヤー、熊谷駿バンドの生演奏。

 

(女性ドラマー、生のジャズドラムの迫力がすごかった)

 

 

 

当日は、「石巻ジュニアジャズオーケストラ」のゲスト演奏もあって、会場も大いに盛り上がりました

 

 

 

      

      こちらは別イベント(女川町)のポスター

 

 

 

 

 

県民会館の客席は3階まであって、

 

 

 

         

 

 

 

 

 

ON THE ROAD '84 の時は、3階席からの観劇でした。

 

 

 

終演間近、友人と盛り上がっていたら、

 

浜省が3階席を指さしてくれて、とても嬉しかったのを憶えています音譜

 

 

 

 

 

今回しばらくぶりで県民会館に入り、

 

 

1階席にせりだす2階席の様子を見てたら、

 

 

 

 

       

 

 

 

 

新世紀エヴァンゲリオン・ NERV(ネルフ) の

 

 

 

 中央作戦司令室

 

 

 

 

を思い出してしまった

 

 

 

 

 

この音楽が流れてくる場所ですね (つづく)。

 

 

   Decisive Battle って、『決戦』って意味なの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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