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浜田省吾のコンサートに行ったのは(その2)

コンサートホールが限られた数しかなかった、'80年代の仙台

 

 

宮城県民会館 といえば、多くのアーティストがコンサートを行う会場で。

 

 

 

                 定禅寺通りにあります

 

 

 

1984年の浜田省吾のコンサートもココでした。

 

 

 

 

 

オープニングはこんな感じでした。

 

その年発売されたアルバム、ジャケットの”脚元部分”がクローズアップされて、スクリーン上を歩き出し、

 

 

はじめはゆっくり、そこから駆け足になって、『終わりなき疾走』(!?)状態になって、

 

 

オープニング・ナンバー、『愛の世代の前に』 へとつながれてゆく、そういう演出でした。

 

 

 

 

高校時代の話で恐縮ですが、

 

 

宮城県民会館は、「全日本吹奏楽コンクール(県大会)」の会場にもなっていて、

 

 

吹奏楽部メンバーにとっては、「聖地」みたいな存在でした。

 

 

 

 

そんな宮城県民会館(東京エレクトロンホール)に、久々行ってきました。

 

 

 

地元紙「河北新報社」主催のイベントに当選したので。

 

 

 

 

 

 

映画 『BLUE GIANT』(2023年公開)の上映と、

 

 

 

    

 

 

 

サックスプレイヤー、熊谷駿バンドの生演奏。

 

(女性ドラマー、生のジャズドラムの迫力がすごかった)

 

 

 

当日は、「石巻ジュニアジャズオーケストラ」のゲスト演奏もあって、会場も大いに盛り上がりました

 

 

 

      

      こちらは別イベント(女川町)のポスター

 

 

 

 

 

県民会館の客席は3階まであって、

 

 

 

         

 

 

 

 

 

ON THE ROAD '84 の時は、3階席からの観劇でした。

 

 

 

終演間近、友人と盛り上がっていたら、

 

浜省が3階席を指さしてくれて、とても嬉しかったのを憶えています音譜

 

 

 

 

 

今回しばらくぶりで県民会館に入り、

 

 

1階席にせりだす2階席の様子を見てたら、

 

 

 

 

       

 

 

 

 

新世紀エヴァンゲリオン・ NERV(ネルフ) の

 

 

 

 中央作戦司令室

 

 

 

 

を思い出してしまった

 

 

 

 

 

この音楽が流れてくる場所ですね (つづく)。

 

 

   Decisive Battle って、『決戦』って意味なの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月

 

 

amazon に返品手続きしたら

amazon から届いた クランクセットを開けてみたら

 

 

 

 

 

 

メッキ部分(材質はプラスチック)に傷がついていた目あせる

 

 

 

     ビニールの包装は はじめから破れた状態でした

 

 

いずれは傷の付くものだけれど、新品だし、

 

今回は返品して、 別のものと交換してもらうことにしました。

 

 

 

指定の住所あてに、返品する商品の発送も完了し(受取払いで)、

 

ひと安心していると、

 

 

夕方 amazon から、「商品発送」 のメールが届いていて。

 

 

 

 

    早っ ニヤニヤあせる

 

 

 

 

 

返品した商品が指定の送り先に届くの明日なんだけど ・・・真顔はてなマーク

 

 

 

 

 

 

 

もう一度、amazon の「返品・交換の手続きをする」 を読み返してみると、

 

 

 

 

 

 

「商品の交換をリクエストした場合は、

 交換品を送付しますので、

 

 

 

受領次第、元の商品を返送してください
 

 

 

 

 

って書いてあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オレがやり方 間違えてんじゃーん チーン汗

 

 

 

 

 

 

 

ま、いっか・・・ドクロ