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Brillānte

joy miracle wonder and love...


「何かしないと」 が定期的にきます


何か仕事をしないと

直観に従わないと

何者かにならないと


もうそれはいい‼と思った時期があったのに

何かに捕われて 何かにつながって

逆戻り~~


「そう」ならないためには

「離れる」しかないのに


今のままでは… とか 恒常性?が働き出す

揺らぐのが人間だ とか

明るいときがあれば 暗いときもあるのが 自然だとか


必死に言い聞かせ


でも

自分はとにかく いま 不快だ

疲れている もう嫌だ


以上


===


こんなときは 何をしても 復活しません

それは頭の妄想で


いまここで 「こうしたらいいだろうなぁ」 と思っているわたしと

ちょっと先の 回復しているはずの状態は なんの関係もない


「いまここ」しかないという真実と

拡大された意識 広がるすべてがわたしであるという事実


考えれば考えるほど わからないし

そんなに簡単なものではないのかもしれません


もう考えるのはやめて 何かに没頭したい


しかし

ふとしたときに戻ってくる

掘れば掘るほど出てくる


もう戦うのはやめたい

放置したい


みない

という決別宣言でした ・・・

 

たったこれだけのことが

 

どうでもいいこと(?)

何の足しにもならないこと(?)

 

それをただ自分の「したい」という気持ちだけで

ぽちっと公開するのが

 

こんなにも 怖い…ムンク

 

わたしの魂の叫びは

 

   そんなことを 言えること

 

何の役にもたたなくても

1銭のお金にもならなくても

 

役に立っていない と思うのは

洗脳の成果で

 

何がどう影響を及ぼしているのかは

『自分』には判断できないこと

 

  怖いけど バンジーを飛ぶ

 

「それ」が価値があるのかもしれないな

(まだ 価値を求めている)

 

***

 

夏至の日の日記です

 

  人生 お休みモードで生活したら どうなるんだろう

 

  どうせ来なかったかもしれない ここ

 

  しなきゃいけないことは何もなくて ただたのしんでいい

 

  でも していることは あんまり変わらなくて

  身体が自然に動いて ゴハンもつくるし 片づけもしている

 

  意識が違うだけで   していることは同じなのかも

 

 

  「生きている」 ただそのこと以外に

  重要なことは何もない

  あとのことは すべてどっちでもいいのかもしれないな

  (とちょっと何となく思えた)

 

***

 

  特にイベントもない夏至の日

 

  でもそれが幸せで

  曇っていても太陽はそこにあってあたたかい

 

  「息をしている」ことが とてつもなく幸せに感じられることが

  たまにあります

 

 

ずっとブログを書いてきました

2009年頃からずっと

 

  何かをしなくっちゃ

  認められたい

  役にたちたい

 

そういう重い想いがずっとあって

それを消化 昇華するためにいろいろなことをやって

 

***

 

 

ずっと 「書きたい」 というのがありました

 

でも その 「わたしは~をしたい」 を認めるのがこわくって

 

どこに書いたらいいのか とか

迷っているうちは まだ書くときじゃないんだ とか

 

いろいろ 言い訳&考え…

 

書くからには読んでもらえるものを とか

ブログを続けている方には何か技術がとか…

 

 

そんな中で だめなものをどんどん量産すればいい

と書いてくれた人がいて

 

あぁちゃんとしたものを書かないとだめだと思っていたんだな

 

以前書いたブログを見なおしてみると

驚くほどのタイミングで同じ状態になっていて

(どこへ行くか迷っていたり)

 

あぁ 自分のために書いていたんだな と思ったり

 

 

何がどう展開していくかは わからない

今日うまくいかなかったなと思っても

次の日リカバーするびっくりが起きたりかお

 

いいこと\(^o^)/があれば

それを支えてくれる 何か マッチョ があるのが当然なのに

 

わたしは 「いいこと」だけ 体験しようとしていたんだな

 

***

 

違うところで書いてみたり 書くことをやめてみたり

 

でもとにかく 目の前にあって できることをやるしかない

できることはそれしかない

 

だから?意を決して

少しずつ こちらにまた書きたいと思うようになりました
 

 

 

つづきます