書いてみると | Brillānte

Brillānte

joy miracle wonder and love...

たったこれだけのことが

 

どうでもいいこと(?)

何の足しにもならないこと(?)

 

それをただ自分の「したい」という気持ちだけで

ぽちっと公開するのが

 

こんなにも 怖い…ムンク

 

わたしの魂の叫びは

 

   そんなことを 言えること

 

何の役にもたたなくても

1銭のお金にもならなくても

 

役に立っていない と思うのは

洗脳の成果で

 

何がどう影響を及ぼしているのかは

『自分』には判断できないこと

 

  怖いけど バンジーを飛ぶ

 

「それ」が価値があるのかもしれないな

(まだ 価値を求めている)

 

***

 

夏至の日の日記です

 

  人生 お休みモードで生活したら どうなるんだろう

 

  どうせ来なかったかもしれない ここ

 

  しなきゃいけないことは何もなくて ただたのしんでいい

 

  でも していることは あんまり変わらなくて

  身体が自然に動いて ゴハンもつくるし 片づけもしている

 

  意識が違うだけで   していることは同じなのかも

 

 

  「生きている」 ただそのこと以外に

  重要なことは何もない

  あとのことは すべてどっちでもいいのかもしれないな

  (とちょっと何となく思えた)

 

***

 

  特にイベントもない夏至の日

 

  でもそれが幸せで

  曇っていても太陽はそこにあってあたたかい

 

  「息をしている」ことが とてつもなく幸せに感じられることが

  たまにあります