夢日記 | Brillānte

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joy miracle wonder and love...

 

(2018年9月頃の下書き)

 

夢をみた

 

宇宙だった 暗かった 星だったhoshi*

 

けがをしていた  不具合な感じがしてかばっていた絆創膏

 

宇宙船のようなポッドに乗って

 

宇宙で瞑想したかった?

 

真っ暗な空間に放り出されて

 

でもあまり不安でもなく 怪我のことが気になる

 

『迷』  という感じでした

 

===

 

その日はよく寝られなくて

虫が灯りに激突したり

スマホにはまったり (目が冴えてしまう)

 

でもみた夢はそんなで

 

起きた後

 


この世はなんて奇跡に満ち溢れているんだろうと

 

 

 

蝶の飛ぶ様とか

 

刺しゅうだって  フリーチャートが星の数ほど

 

 

隣で寝ている娘だって

時間とともに育ち  こちらが話せば反応する

 

 

 

すごい…

 

 

 

ということを忘れて

 

毎日なんと些末なことに気を取られているのか

 

 

  相手の反応が不機嫌だとか

  思い通りにいかないとか

  不安だとか 不満だとか

 

 

でもそんなことに気を取られることができるシステムだということも

 

すごい

 

 

こんなことを感じながら ハッとしながら

 

でもしばらくするときっと忘れてしまって

 

また目の前のことにいらいらしたりする

 

 

だからこうして書く

 

 

しょーがねーなーと思うことも多々あるけれど

 

すげーなーと思うことも

 

 

欲にまみれたり  ケチになったり

踏み切れなかったり

 

 

でもそんな中で

 

なんとか美しくあろうと

優しくあろうと

行動で示そうと

 

そうして   もがく姿こそが

 

奇跡の中での わたしたちの道

 

 

 迷?(←コメが何かに乗っかっている)

 

=====

 

(ここから12/20)

 

『もう書かなくていい』 というメッセージがありました

 

というか ブログは必要ない (ヒマつぶし笑)

 

何かをしなくっちゃとずっと思っていた

 

すばらしい体験をしたら共有しなくっちゃ

食べ物は分け合わなくっちゃ

 

書かなくっちゃ

 

でもその 書く は

 

公表するためではなく  自分のために

日記として書いているメモで十分でした

 

***

 

やりたくないこと?をやると

身体がシンプルに反応します

 

どんなに好きな編み物でも

つくるものが違ったり やるときじゃなかったりすると

 

テキメンにうまくいかない

 

こうして書いていても 肩こりを感じます 笑

 

***

 

自分もまた 他人なんだと 思うようになりました

 

子宮委員長はるさんが書いてくれたように

他人と等距離にいる

でも 最愛のパートナー

 

間違うことも ずっこけることもあるけれど

いつも わたし とともにあって

一緒にあらゆることを体験している

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

そして あらゆるものにも (年末にあたり)