突然、眠くなって、そのまま布団へ直行してしまいました
なんだったんだろう…
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「自己嫌悪」 「自愛」について考えていたら
「子宮」 というワードが目につくようになりました
天下泰平さんのブログでも
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51954523.html
性欲 と 食欲 は結びついているんじゃないかとか
おいしいものばかり求めたり、食欲旺盛なのは
性欲をおさえているからじゃないかとか
そういえば、昔 母とのいさかいのきっかけは
そんなことだったような気がする
何かエネルギーをとめてしまっていた(いる)に違いない
そんな気がしました
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他にも、いろいろ身体のサインに目を向けているのですが
肩こり
これは 奈良の朱鯨亭の先生によれば
肩からきているのではなく 足のアンバランスから
昔、左足ばかりねんざしていて、それをかばって右足ばかり使い…
そして、あそこがねじれて、ここがねじれて…という…
どこかで無理をすると
どこかに影響する
無理をして 頑張って 何とかなっているようだけど
必ず その影響は どこかに出ている
人生のような この世界のような 傷でした
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子宮 に戻ると
ひすいこうたろうさんの 『ゆるんだ人からうまくいく。』 という本で
心の傷にただ気づく というのがありました
(Amazonの商品説明に書かれています)
何かを 「する」 必要はなくて ただ
いつも 何かをしなくっちゃと 思っていましたが
それは 安富先生によると 『領土拡大型』 で
何かを 「する」 ことによって
自分の心から 意識をそらしている
アドレナリンを出すことで
何か を感じないようにしている
刺激が多く 退屈しない人生 というやつです
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子宮に 手をあてて 聞いてみました
そうしたら、悲しい 寂しい 怒っている
それから、 自信がない
それを感じるのを怖がっているように思えました
感じるのがこわい
きっと 昔 悲しいことがたくさんあって
こわいことも 寂しいことも たくさんあって
ありすぎて 感じるのをやめてしまったんだな
でも、大丈夫
感じても 大丈夫
もうあの頃とは 状況も違うし
悲しいことも こわいことも きっと対応できる
うろ覚えですが、水樹 和佳子先生の 『イティハーサ』 に
青比古が
感じている痛みの分だけ、俺は幸せなのかもしれない
とあったのを よく思い出します
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自分は
HSP(Highly Sensitive Persons、敏感すぎる人)である
という本に出逢ったときには 心底ほっとしました
寂しさもこわさも人一倍感じてしまう
でも、それがわかったからといって
その状態が治るわけではない
相変わらず 苦手な人は苦手で
大きい音にも心底びっくりする
すぐに忘れそうになってしまいます
敏感すぎて困っている自分の対処法/きこ書房

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