こちらの吐き出しブログ?には
月1回くらい書いていたのですが
そのまま下書きにしてみたりして…
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立春が近づいてきました

毎年、この時期になると
意識しまいと思うのですが (←すでに)
去年は、修行ちっくだった派遣が終わり
その日に月1回の日がきて、しかも高熱が出て、雪が降るという
まれにみる日になりました

今年は、年初の誕生日にちょっと落ちたので
2月は大丈夫かと思いきや
1週間前から空気が不穏になり始め
家族関係で苦しい気持ちを味わいました
どうして、この「気持ち」を感じるんだろうと思いますが
(感じているのはどこなんだろうと)
感じてしまうものは仕方がない?
以前は、外の状況の方がタダしくて
感じる自分の方を何とかしなくては、と思っていましたが
最近は、自分はすべてタダしいと思ってみることにしました
だから、苦しいと感じる気持ちを見つめてみる
何に気づけばいいんだろう?
これかな?これかな?と考えること数日 (←考えている)
コタエは全然違うところにありました
メッセージは:
・コタエはない(↑ 関西弁風で)
答えを求めて、考える・問うことが人生だ
・結局何が嫌だったって
「愛されていない」 と感じたこと (それだけ)
・相手に感じることは
ほんとうに全くもって 自分ができていないこと
1週間前は、「絶対に相手が悪い!」と感じていましたが
昨日の話し合いで、私ができていない、ということが判明しました

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最後のテーマは、「寄り添う」 こと
相手のためになにができるかを一生懸命考えていましたが
何をしても、次の瞬間には状況も気持ちも変わってしまう
ならば、「する」のではなく
いつもともに 「ある」
違う切り口?から それを感じました
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苦しいの中でわたしに寄り添ってくれた漫画
- ブラックジャックによろしく 1/作者不明

- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
13巻まで無料配信
Amazonのタブレットを買っていたのですが、思わぬギフトでした
最初は、この主人公ちょっとどうかな?と思ったけど
たくさんの方のレビューにあったとおり、どんどん読んでしまい
ところどころで清々しいほどに号泣
こんなに泣いたのは久しぶり
「手はつなぐためにある」
たくさんのヒントをいただきました
タブレットだと、1ページずつ読むことになり
見開きのシーンは残念?なことになってしまうのですが
ぜひこの感動を見開きでみたいなーと思っていたところ
なんと近くの小さな図書館にこの漫画だけおいてあって びっくり
紙で読んでもやっぱり素晴らしかったです
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この状況はなんなんだ?と思うことが多い中
漫画のことがあったり
号泣した後に、クロネコヤマトの集荷に電話をしたら
担当者が出てきた中心人物と同じ名前だったり
先日、娘と暗い部屋で話していたら
紫色の宝石のような光がずっと見えて
娘曰く、それは天使らしいとか
もう自分が?おかしい?と思うのはやめて
そうなんだ と
できない日もあるかもしれないけれど
少しずつそうしてみようと
そんなことを想った近況でした
まだ立春まで、3日あるけど・・・
年初に行きました
