立春 | Brillānte

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joy miracle wonder and love...

お久しぶりです

こちらの吐き出しブログ?には
月1回くらい書いていたのですが

そのまま下書きにしてみたりして…

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立春が近づいてきました梅

毎年、この時期になると

意識しまいと思うのですが (←すでに)

去年は、修行ちっくだった派遣が終わり

その日に月1回の日がきて、しかも高熱が出て、雪が降るという

まれにみる日になりました雪げしき



今年は、年初の誕生日にちょっと落ちたので
2月は大丈夫かと思いきや

1週間前から空気が不穏になり始め

家族関係で苦しい気持ちを味わいました


どうして、この「気持ち」を感じるんだろうと思いますが
(感じているのはどこなんだろうと)

感じてしまうものは仕方がない?


以前は、外の状況の方がタダしくて

感じる自分の方を何とかしなくては、と思っていましたが


最近は、自分はすべてタダしいと思ってみることにしました


だから、苦しいと感じる気持ちを見つめてみる

何に気づけばいいんだろう?


これかな?これかな?と考えること数日 (←考えている)

コタエは全然違うところにありました


メッセージは:

・コタエはない(↑ 関西弁風で)
答えを求めて、考える・問うことが人生だ

・結局何が嫌だったって
「愛されていない」 と感じたこと (それだけ)

・相手に感じることは
ほんとうに全くもって 自分ができていないこと

1週間前は、「絶対に相手が悪い!」と感じていましたが

昨日の話し合いで、私ができていない、ということが判明しましたがーん

***

最後のテーマは、「寄り添う」 こと


相手のためになにができるかを一生懸命考えていましたが

何をしても、次の瞬間には状況も気持ちも変わってしまう

ならば、「する」のではなく

いつもともに 「ある」

違う切り口?から それを感じました

***

苦しいの中でわたしに寄り添ってくれた漫画

ブラックジャックによろしく 1/作者不明
¥価格不明
Amazon.co.jp

13巻まで無料配信

Amazonのタブレットを買っていたのですが、思わぬギフトでした


最初は、この主人公ちょっとどうかな?と思ったけど

たくさんの方のレビューにあったとおり、どんどん読んでしまい

ところどころで清々しいほどに号泣

こんなに泣いたのは久しぶり


「手はつなぐためにある」

たくさんのヒントをいただきました


タブレットだと、1ページずつ読むことになり

見開きのシーンは残念?なことになってしまうのですが

ぜひこの感動を見開きでみたいなーと思っていたところ

なんと近くの小さな図書館にこの漫画だけおいてあって びっくり

紙で読んでもやっぱり素晴らしかったです

***

この状況はなんなんだ?と思うことが多い中

漫画のことがあったり

号泣した後に、クロネコヤマトの集荷に電話をしたら

担当者が出てきた中心人物と同じ名前だったり


先日、娘と暗い部屋で話していたら

紫色の宝石のような光がずっと見えて

娘曰く、それは天使らしいとか


もう自分が?おかしい?と思うのはやめて

そうなんだ と

できない日もあるかもしれないけれど

少しずつそうしてみようと


そんなことを想った近況でした


まだ立春まで、3日あるけど・・・


年初に行きました