以前のブログでも書かせていただいていた
『娘曰く…』
娘の一言は
ときどき、オドロクというか何というか…
まさに 「時代」 を感じさせます。
****************
毎朝、娘を自転車で学校まで送っているのですが
途中に結構な坂があって
そこでいつも娘は応援してくれます。
それは、娘の温かさを感じて
シフクのひとときでもあるのですが
その日、娘曰く:
「ママ、今日は坂がなんだか短くない!?」
「…え、そ、そう?」
「うん、ぜったいそうだよ!
きっと、このまえ、工事していた人が短くしてくれたんだよ!
よかったね!!」
「そ、そうなのかな??」
以前なら一笑に付すところですが
最近、よく 次元 や 時間 の話を耳にすることが多く
モノが突然なくなったりするのも
決してモノワスレのせいではなかったりとか…?
本当に短くなったのかもしれない…
そんなことがあるのかもしれない…と思った朝でした
今日も素晴らしい一日になりますよう
最後までお読みくださりありがとうございます