かなり影響を受けた本
石井裕之さんの「心のブレーキの外し方」
潜在意識がいかに変化にブレーキをかけているかというお話です。
なかなか手がつけられないことってあります。
不要品交換会に出すようにとっておいた物の箱があるが、
あまりにぐちゃぐちゃで…とか…
毎月送られてくる教材があるが、どうもたまって、とか…
送りたいメールがあるけど、どう書いていいいかわからない、とか
そういうとき、1ミリでもいいから進めてみる。
たとえば、箱なら、フタをあけてみる
教材なら、封を切る
切ったなら、出してみる
メールはとりあえず下書きとして、最初の3行を、とか…
え、それだけ?と自分で思うことでも、
とりあえずやってみると、
フシギとその後、進みました。
何事も、最初の一歩がいちばん大変なのだとか。
一度動いてしまえば、あとは車が進むように、
速く動いているように見えても、力はあまりいらない。
ということを教えていただきました
最後までお読みくださり、ありがとうございます![]()