木曜会(中森じゅあん先生) | Brillānte

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先日行われたエイトスターダイヤモンド(四谷)での木曜会


その日の先生は、中森じゅあんさんでした。


前回の山川紘矢さんの回があまりによかったのと

先日、中森じゅあんさんの本に出会ったご縁で


また行って見ました。


どんな先生でも、お会いする前は、

あるイメージを持ってしまっているというか、


天使系の先生なので、そういう感じを(勝手に)想像していたのですが


登場された先生は、どちらかというと迫力がおあり(?)なタイプで


しかも、私が、約半年前にひと悶着(?)あった

プチトラウマとなっている方と、雰囲気が酷似・・・


同じ雰囲気で、じゅあん先生は「愛とは~」というお話だったので

視覚から得る情報と(苦笑)とのギャップにしばらく…


でも、先生のお話は、本当に癒されるというか

やさしく、やわらかく


主なお話は

・その選択は、愛からか?恐れからか?というところで


質問タイムに

・お店で1万円札を出したのに、1000円しか受け取っていないと言われたが

 何も言うことができず(あなた持ってるでしょう、とか)、

 普通は怒りの感情がわくかもしれないが、

 許せたような気がして、何の感情もわかなかった

という方がいらっしゃったのですが


それに対して、先生は

・それは、恐れからの選択で、「犠牲者」になっている。

 何も言えない(言ってもどうせ相手にされないと思っている)自分がいる

 これを知るために、その現象が起きている。


 愛からの選択であれば、あとは行動あるのみなので

 その店員さんに言ってみる、

 言ってもどうせ戻ってこないかもしれないが

 言えた自分を認めて、言わせてくれた店員さんに感謝する

 (1万円は授業料・・・?)


 何の感情もわいてこないのも

 恐れで、傷つきたくないので、感情にもふたをしている。

 もし、これで怒ることができれば、それも新たな一歩として、感謝。


というお答えでした。


テレビが壊れた、とかあの人がいやだとかいう事象は

自分の中にある(ふたをしている)感情に気づくために

自分の「内」が起こしていることで


それに気が付かない限り、また永遠に…とのことでした。


チョット続きますDASH!


ドキドキ最後までお読みくださり、ありがとうございますドキドキ