果物だろうが野菜だろうが食べかけ使いかけ

出しっぱなし

ハムやその他腐るものでもまな板に放置

親父も発達障害疑うレベルでだらしがない

指摘すると論点すり替えで逆切れ

自分の中での毒親に対する恨みが増幅するだけなので

指摘することすらやめた

会話、声を耳にするだけで異様にストレスを感じる

どうしようもない人間だ

調味料も開けっ放し その都度キャップをしめるが

いつになってもそのまま その光景をみるたびにボケクソという言葉しか出てこない

おかげでコバエが大量発生

そりゃコバエが好きなめんつゆを毎度あけっぱにしたら湧くわな

コバエスプレー買う余裕もないから めんつゆでトラップ作った

引っ越しで出ていけるのは早くて来年 2か月が長すぎる

 

無気力な日々を過ごしている。

相変わらず騒音が気になるし、落ち着かない日々だ。

月1の通院以外はこもり。

今月からとうとう生活保護まで落ちて

フリマもやめたから余計に出かける理由もなくなった。

 

今日は住宅探しに不動産屋に相談員といった。

来月の16日と勘違いして全く準備していなかったものだから。

耳回りも整えてなくて服もシワつきの浮浪者状態で外出。

駅地下で老若男女が狭い道をいききしていて

久々の外出で緊張しかなかった。

いつもなら話声や笑い声が悪い幻聴におきかわるのだが

今日はその現象が起きなくて不思議だった。

そのおかげで極度に落ち込むことはなかった。

結果から書くとネットで物件を探した不動産屋は

身分を聞くなり門前払いだった

うちでは紹介できないので近場の不動産屋をおすすめされ

すぐ近くの2軒目もいくが、そこは大手不動産屋のア〇マン

ここでは精神障害には理解ありますがどうしても大屋さんがNGが多いので…

という割にハッキリと紹介できませんとは言われなかったが

応対した社員が明らかに生活保護に対して厳しい目を向けてるタイプの人間だと

話し方でわかったので借りられる借りられない以前に不愉快な思いをした。

相談員の質問に対し、敬語ではなく~ですと語気を強めたとこでハッキリわかった。

さらに近くに不動産屋があるというので3軒目もいった。

正直、不動産屋を行き来してるだけでかなり精神的に疲労した。

3軒目はやんちゃそうなイケイケ社員が応対。

こちらは割と気さくというか親身ではあったが

1軒目同様オーナーNGで近場で紹介できる物件がないとのことだった。

物件探しを甘く見すぎていた。

役所に行き、相談員に年1の2月抽選で残った市営住宅の空きと11月からはじまる県営住宅の抽選物件一覧を

渡してもらった。

物件見学はできないらしいので

少し休んで落ち着いたらグーグルマップで外観だけでもチェックしておこう。

引っ越しも早くて来年1月になるということでそこが今日一番の気落ちポイント。

車のドア衝撃音や近隣の生活音(両隣のじじいのせきやたん、くしゃみの音は特にストレス)、親父の生活音

なんでも聞こえてくる欠陥住宅。

音するたびに神経をとがらせているのでそれが大きな疲労の素

処方されてる安定剤を飲んでも何も変わりやしない。

 

早く一人で落ち着いた空間にいきたい。

大の大人(アダルトチルドレンではあるが)で情けないが

ヘルパーに生活指南をしてもらい、そこから立て直したいのが今の現状の気持ち。

それ以上はまだ何も考えられない

早く家を出たい それ一心

 

 

夕方に置き配指定したナケナシで買った嗜好品の缶サイダーが届くのを

いまかいまかと待っていたら

生活相談所から電話が鳴った。

グループホームの空きが見つかったとかの連絡だろうなと思って電話に出た。

しょっぱなの会話はグループホームではなく、生活保護受給証があれば受け入れできる物件が1件見つかりましたと相談員は言うので生活保護を世帯ごと受けるのが一時的であっても親父が拒否をしたから

今、グループホームを探して体験宿泊して住んでる実績を作ってから自分単独での生活保護の申請をしている状況じゃないのか?と疑問に思い、尋ねると

親父担当のケアマネージャーが説得した結果、一時的に同世帯で生活保護の審査を受ける事に納得したという話だった。

あのクセ者の親父を考えを改めさせるケアマネージャーすごいと思うとともに

希望という感情が湧きでてきた。

あとは親父との同居が精神的な状態に悪影響を及ぼすので別居で暮らしたほうがいいという

担当精神科医の意見書を生活保護受給後に書いてもらい、役所の窓口に提出すれば

引っ越し費用も役所から出るという生活支援課の話を聞いた。

緊急小口資金(生活福祉資金貸付制度)の制度で10万円を無利子で借入して

それをグループホームの体験利用費、引っ越し費用に充てようと考えていたので

この問題も解決の見通しが立ってますます希望が見えてきた。

まだ預貯金が少しあるらしく9~10月頃に生活保護申請をするので

もう少し先に話になるが、立ち直るための第一歩が踏み出せるところがだいぶ近づいた。

とりあえずサイダーで祝杯だ。

 

 

昼まで待ったけどあれから問い合わせについての音沙汰なし。

着信拒否についてはもういちいちかける気も起きないので確認はしていないが

今週末まで何もなければ再度、社会法人本部のクレーム窓口に電話をしてみる。

国家資格の社会福祉士がこんないい加減な仕事を働いてるのは全国的によくあることなのだろうか。

それともいつものようにハズレをひいただけなのか

と書いていたら電話がきた

 

電話を出るなり、昨日のアレはなんですかといつもは若干どもりがちが嘘なぐらい言葉がでた

結論、通話中はコール音が鳴らずに切れるという回答だったけど

数回着信を残したのに折り返し電話すらなかったのは不信感しかない

あとは今までの対応については説明不足だったなとは思いますと留める程度で

形だけの謝罪もなかったけど、言いたい事をハッキリほぼ伝えたので

気分は少しだけ上向いた。

相談中にあくび連発した事も生理現象の都合とかぬかしてたのは少し腹立ったけど

1回ならまだしもこらえる素振りせず何回も連発する奴があるかよ…

悪いと思わなくても形だけで謝罪出来ないのはいかにも女性的だなと感じる

電話口の声のトーンでだるそうにしたりとかも男性にはほぼ感じない話で

仕事と割り切って責任感があるのは昨日も書いたと思うけど男性だな

 

あと説明不足といえばグループホームに入所する話も特例で生活保護が先におりるということはなく

世帯分離して半月ぐらい暮らしている証明がないと審査がおりないということで

2週間以上のお金を工面しないという重要なことすら聞かされていなかった

現状、今の事業所にお世話になって手帳の話を初期のころにされていても

今だに障害年金の申請どころか手帳が通るか通らないか不透明な説明のまま

3年近く経過してる、これで支援を受けてるといえるのだろうか

年金を受け取る事が出来てれば、年金をためての不動産屋と相談で一人暮らしからの

生活保護申請や、グループホームの2週間のお金を工面することも容易にできるし

そうでなくても家を出て半月漫画喫茶に寝泊まりして漫画喫茶からの申請という選択肢もあった

もしグループホーム入所が先月の時点で決まっていたらお金のことで相当話がこじれたと思う

今、唯一の収入源はフリマアプリやヤフーオークションで物を売ることぐらいなので

半月以上の家賃と食費を工面できるように動けるときになるべく貯めていくしかない

万が一足りない時は申し訳ないが毒親としての過ちを認めて

比較的関係が良好な母親に借りるしかない

 

アパートを借りるための生活保護申請のために親父と同一世帯のまま

でないと現状無理なので、それを相談員を介して結果をなるべく早く伝えると言われ

1週間近く連絡がなく、電話口ではなく通院まで待たされたことなども話をしたが

これからは日付を決めてお知らせしますということで

6月19日までに次のグループホームの空きの確認をこれより広範囲にして探して連絡をもらうよう事になった

昨日のあの件からいっその事もう死ぬしかないと

ずっと頭をよぎっていたけど、少し落ち着いた

でも、生きている事に意味なんてあるか、あがくだけ見苦しくないか

死んだほうがいいんじゃないかという感情は沸々と沸いてくる

辛い

 

 

 

一刻も早く家を出たいので

仕方がないがグループホームを再度探し体験宿泊してその後入居して

家を出るルートを再度模索するために生活相談事業所に電話した。

電話に出る確率は20%ぐらいで繋がらないだろうなと

よくつながるという昼時に2回電話したけど案の定繋がらない

珍しく15時頃に折り返しの電話がきて電話にでる

電話口は担当者ではなく、担当者ともう一人いるという社会福祉士と思われる

名前を言うとなぜか声のトーンが下がり、だるそうな声色に聞こえて若干ストレスを感じるが

不在だという担当者に伝えてもらうために要件を簡潔にいう

電話を切りまもなくまた事業所から電話がきていたが気づいてなかったので

再度折り返すとコール音を鳴らず電話が切れる

この状態は過去にあやまって同僚にブロック設定された時と同じ状態なのですぐに気づいた

非通知で電話すると電話は鳴る

どうやらほぼさっき電話口に出た職員がブロック設定にしたのだろうと確信する

どこまでも運が悪いところに行き当たる

相談事業所の対応にはすごく不審に思う点があったので

大元の社会福祉法人の本社にクレーム窓口に電話を入れた

電話口の男性はすごく対応慣れしているのか丁寧で

こちらの言い分とこれまでのサービスについての意見を聞き入れてくれた

(仕事に関しては男性のほうが責任感があるとつくづく思う)

この件は生活相談事業所に名前を出して尋ねるということで

どうなるかはまた先になりそう

なぁなぁで済まされても頼る場所が他にないのが心苦しい

クレームの電話をいれる前に他の事業所を探したが見つからなく

また問い合わせても既に相談事業は終了したと告げられ少し途方に暮れる

 

 

 

今日は精神科の日だった。

さぼって書いていなかったけど

グループホーム入所をお願いした翌日に生活相談員から電話があり

やっぱり4日から1週間は体験宿泊してほしいと施設側からお願いされたという事だった。

言ってる事がコロコロ変わるのと、部屋は施錠しないでほしいみたいなことをボソッと言われた事を

思い出し、体験宿泊する金銭的な余裕もないし、グループホーム入所を取りやめた。

敷金礼金がなしの安アパートを自分でピックアップして

それから役所の窓口の予約を取り、生活保護を申請する流れになった

一刻も早く動きたかったので、ネットで物件を探すと

周辺がごみごみしていなくて視界がひらけていて

お風呂トイレ別、バルコニーが広々として

外に外出しなくても日光浴ができる良い物件を見つけた。

すぐに相談員に連絡をして不動産屋に連絡を入れてもらったが

翌日、収入を証明できるものができるまでは賃貸契約が結べないとのことで

(当たり前のことだが・・)

先に親父と同世帯のままで生活保護の申請をしてから自分だけ世帯分離して

アパートに引っ越すという話になったので

相談員を通じて親父に話を通すことになった。

早めに連絡しますとは言われたが1週間以上音沙汰なく

(今までの対応で期待はしてなかった)

今日の精神科の送迎で相談員から告げられた答えは

生活保護になることは受け入れられない

病状について知りたいから精神科の先生と話しすることは可能かという内容だった。

2年近く前に役所に相談員含め窓口相談にいったときはそんなことをまったくいっていなかったので

嫌がらせとしか思えなかった

そして病状を知りたいという事に腹が立った

家を出ればそれまで縁を切ったも同じ

というかもう既にここ3年ぐらいはそんな関係である

今更、俺の病状、個人的な事を聞こうとするのは不気味というか気持ち悪さしかなく

ただただ不快感しかなく、精神科に向かう車の中で絶望した。

仮に今の世帯のまま審査がおりてもすぐに引っ越す事はできないと言われた

いつも後からできますといった事ができませんと覆る事が多々あったのでここでもストレスしかなかった。

思い返せば生活相談しはじめて初期から先に障碍者手帳を取得しましょうと相談員が言い出して

その事について今の診断のまま(社会不安障害のみ)だと取得は厳しくないですかと

グループホーム見学にいく時に尋ねたら、先生は取得の方向で行くって言ってますよ

と取得できるような事を言っていたが

グループホーム見学であちらの案内人と話しをしているときに

じゃあこれから手帳取得とかされるんですねと聞かれると

相談員が「いやー今のままやと厳しいと思います」と

平気で言った事を180度変えた発言して唖然とした事を思い出した。

今日の件でもすぐ連絡しますといって1週間以上待たされて

返ってきた返事が受け入れられない

なけなしのお金をはたいて引っ越し用品を買って地道に準備をしていたのが

馬鹿みたいだ

どうにか方法がないかを尋ねても、いつものドヤ気味にあれこれ薄い知識を並べられて

難しいですねの一点ばり

解決案を模索する手助けをしてくれないなら

ほかの事業所の生活相談を受けようと思い

帰宅してすぐ検索をするが、中々見つからない

すごく行き詰まりを感じて滅入った

しばらくまだこの生活が続くと思うと本当に辛い

この世に生み出しといてネグレクトどころか精神的な攻撃しかしてこなかった

そこから解放されるどころか最後まで足を引っ張ろうとする

親には嫌悪感しかない

今のままだと親が死ぬまでこのまま

死を願うしかない

 

個室型グループホームの見学にいった。

5階建ての建物で特定の階層だけがグループホームで

古いアパートを改装して6月オープンらしい。

床や壁はキレイになっているが、キッチンはすごく古く、風呂とトイレが一緒で人一人やっと入れるぐらいだけど

文句はいってられない。

朝晩で650円ご飯つきは助かる。

不満があるとすれば1日3回の見回り、うち2回は部屋までは入ってこないらしいが見回りがあること。

管理担当者はすごくふくよかな男性だったが人間不信目線でいくとよく笑ってしゃべる肥満は信用できないと

データに出ている。

今住んでるところよりビルやマンションが立ち並ぶ街中だけど

もうあれこれいってられない、とりあえず家をでる事が先決だ。

6月8日通院いったあとに役所にいき、午後から引っ越し作業。

動くときがきたのだ

引っ越しの準備急がねば。

 

同じメンタルクリニックへ3回目の診療だった。

この日も送迎にきた相談員は内容が届いてるかはともかく

1か月の溜まった気持ちを大体聞いてもらった。

家の内外の騒音問題がきつい、偏った食事を改善したい

後で詳しく書くが、これ以上親父との同居はメンタルにとって悪影響しかないので

プライバシーの守られるアパート型のグループホームの見学がしたい

1件聞いたところは街の中心地なのでもっと物静かな所を

出来れば見学したいと言ったら確認しますとはいったものの

今までの流れだと1か月先の診療の時に話が出てくるさえかもあやしい。

もっと違う事業所にも声をかけてみるしかないのかと焦っている。

メンタルクリニックの診療自体も回を追うごとに適当、他人事のような感じで

カウンセリングの話を持ち出したら、うちはもう予約でいっぱい。

保険適用外で5000~10000はかかりますと語気を強めて

なぜか不機嫌になった。

最後に質問しているときはあいづちもなにもなく

だんまりしてて返事もめっちゃ早口で手短、早く診療室から出ていけという印象を受けた。

初診は病状の診断を最初にテストを2つして、相談員が同伴だったからか

親切な印象を受けてここならと思ったが

今日に関しては処方したパキシルが利いてるかを尋ねられるぐらいだった。

自分の状態を明確にするために病状の診断もお願いしたいと頼んでいるけど

一切そういった話も出てこない。

下手に催促して先生がヘソを曲げられても診断書に響いてもこまるから

迂闊に発言できもしない。

またここに通うのかと思うと頭が痛い。

でも、福祉の援助を受けるには継続的に精神科に通い続けないといけないので

我慢はする。

少なくとも、訪問診療の先生ほどの傲慢さはないとギリギリ思えるから。

 

今のように同居生活が厳しいと思う理由は

発達障害レベルで親父は家事などについていい加減で

今まで俺が指摘した限りでは、逆上するだけで改善は望めないし

今は口を利く事すら心が拒絶している。

火が通ってない炒め料理や具材をろくに洗わないカレーなら手をつけなければ

いいだけだが、炊飯器の内窯もろくに洗わず恐らくコメも研いでいないから

洗剤の味がうっすらした。

ずっと引っ越ししてから洗浄せず放置されてた台所のシャワーヘッドに気付かず

覗いたら洗っても落としきれないぐらいに黒カビだらけ

それをはずして蛇口を使って2日したらまた黒カビつきのシャワーヘッドを戻していた。

何考えてるか本当に理解出来ない。

人の郵便物を玄関マットあたりにホン投げたり

その割にたまに自室を掃除したり、キッチンの床の掃除はするから

ただのガサツな性格だと思っていたが、発達障害なのかと疑ったほうがしっくりくる

俺は頭が良いんだと威張り散らすようなモラハラで人を支配するタイプだったが

生活の基本的なとこはめちゃくちゃ、プライドの高さで人間関係が出来てもすぐまた離れていく

早く福祉の力を借りて、毒親から解放されたい

人の事ばかり言えないが、父親も不幸な人間に変わりないので哀れみを感じるが

これは弱さでもある、断ち切らないとずっと状況は変わらないままだ

 

 

 

 

 

今日はメンタルクリニック2回目

帰宅して速攻で寝た。疲れが抜けてないので色々はしょる。

 

相談員が親切モードの日で精神的に助かった。

頭で考えてるよりは心が弱ってるのか、見せかけの体裁を繕う事もきつくて

少ししどろもどろになりながら近況を伝えていた気がする。

 

2回目の診療はもっと外出して訓練、人は誰もみてないよとか結構ストレートに言われた。

それはわかってるんですけどと言い返すので精一杯、見えてる風景が違うから仕方がない。

薬をあまり処方しない先生と聞いていたが、やはり話を聞いていると社会不安障害の症状が重いので

パキシルと同じ効用の薬を処方された。

診療の後、制度の名前を忘れたが自立支援医療?の申請を役所に手続きしてもらって

精神科の医療費が1割負担になり、やっと1つ前進した。

その際に新たな診断書のコピーをもらったので目を通したら

おおまかな経歴は合っているけど、家にこもってネットゲームに明け暮れる日々だとか

精神診断テストで(本人が)期待していた発達障害の点数には満たなかったみたいな文言があり

不本意に感じる、結構ストレスに感じた。

でも、今までかかった先生の中では一番まともに感じる。

ただもっとサポートが欲しいので、カウンセリングなどもいずれはじめて

もっと多くの先生の意見を聞きたいのが今の気持ち。

ただ薬に頼って、外出頻度を増やしてでは何も前に進まないのは

自分の中でずっとハッキリ思っているから。

 

 

 

二十歳で国籍選択していないのを思い出して

調べたら法律的に選択義務はあるけど

国から選択の通知も催告も基本的にないとの事

あとは出生国が出生地主義で 国籍を離脱出来ない法律なので

日本国籍を選択しても外国国籍も残り 

二重国籍になるのが標準になっているらしい

法律的にも問題ないとの事

アメリカも出生地主義の国だけど法律化されていないので

大使館で宣誓して約40万近いお金を払えば、国籍離脱する事は可能らしい

(↑二重国籍で騒がれた小野田議員がアメリカでこの手続きをしたみたい)

普通に生活する分にはしてもしなくても咎められない問題という認識

 

利点としてはいざとなったらアルゼンチンで永住できるわけだけど

語学力もなければ、預金もない精神障害だし、生活できるわけもなく

このままこの国でくたばるのが関の山だな。