昼まで待ったけどあれから問い合わせについての音沙汰なし。
着信拒否についてはもういちいちかける気も起きないので確認はしていないが
今週末まで何もなければ再度、社会法人本部のクレーム窓口に電話をしてみる。
国家資格の社会福祉士がこんないい加減な仕事を働いてるのは全国的によくあることなのだろうか。
それともいつものようにハズレをひいただけなのか
と書いていたら電話がきた
電話を出るなり、昨日のアレはなんですかといつもは若干どもりがちが嘘なぐらい言葉がでた
結論、通話中はコール音が鳴らずに切れるという回答だったけど
数回着信を残したのに折り返し電話すらなかったのは不信感しかない
あとは今までの対応については説明不足だったなとは思いますと留める程度で
形だけの謝罪もなかったけど、言いたい事をハッキリほぼ伝えたので
気分は少しだけ上向いた。
相談中にあくび連発した事も生理現象の都合とかぬかしてたのは少し腹立ったけど
1回ならまだしもこらえる素振りせず何回も連発する奴があるかよ…
悪いと思わなくても形だけで謝罪出来ないのはいかにも女性的だなと感じる
電話口の声のトーンでだるそうにしたりとかも男性にはほぼ感じない話で
仕事と割り切って責任感があるのは昨日も書いたと思うけど男性だな
あと説明不足といえばグループホームに入所する話も特例で生活保護が先におりるということはなく
世帯分離して半月ぐらい暮らしている証明がないと審査がおりないということで
2週間以上のお金を工面しないという重要なことすら聞かされていなかった
現状、今の事業所にお世話になって手帳の話を初期のころにされていても
今だに障害年金の申請どころか手帳が通るか通らないか不透明な説明のまま
3年近く経過してる、これで支援を受けてるといえるのだろうか
年金を受け取る事が出来てれば、年金をためての不動産屋と相談で一人暮らしからの
生活保護申請や、グループホームの2週間のお金を工面することも容易にできるし
そうでなくても家を出て半月漫画喫茶に寝泊まりして漫画喫茶からの申請という選択肢もあった
もしグループホーム入所が先月の時点で決まっていたらお金のことで相当話がこじれたと思う
今、唯一の収入源はフリマアプリやヤフーオークションで物を売ることぐらいなので
半月以上の家賃と食費を工面できるように動けるときになるべく貯めていくしかない
万が一足りない時は申し訳ないが毒親としての過ちを認めて
比較的関係が良好な母親に借りるしかない
アパートを借りるための生活保護申請のために親父と同一世帯のまま
でないと現状無理なので、それを相談員を介して結果をなるべく早く伝えると言われ
1週間近く連絡がなく、電話口ではなく通院まで待たされたことなども話をしたが
これからは日付を決めてお知らせしますということで
6月19日までに次のグループホームの空きの確認をこれより広範囲にして探して連絡をもらうよう事になった
昨日のあの件からいっその事もう死ぬしかないと
ずっと頭をよぎっていたけど、少し落ち着いた
でも、生きている事に意味なんてあるか、あがくだけ見苦しくないか
死んだほうがいいんじゃないかという感情は沸々と沸いてくる
辛い