「旅行✈️👜」と「飲みにいく🍻」ことがストレス発散の自分にとって、コロナでの自粛でかなりストレス😵がたまってます。



そんな中、


カシャ👀📷✨

一人でスープカレーのお店に行って、


「黙食」をする


ことがストレス発散になっています
(ここのスープカレー大好きラブ特に舞茸🍄が)


 周りから見たら、


一人カレーを食べる寂しい変なおばさん(笑)


に見えるかもしれませんが、


気にしない、気にしない口笛(←一休さん風に)



周りにはどう思われても私は好きなことをするぞ!ウインク




さて、今日は家庭内別居の最初の地獄の半年が終わって…


旦那に殺されることは(たぶん)ない


と確信したあと、家庭内別居を続けたまま、離婚準備へとコマを進めます。



家庭内別居といっても、前のように旦那と顔を合わせないように過ごすというのではなく、



必要最小限度の会話と家事をしながら、モラハラ旦那と距離をとって生活する


ということです。



それでもやっぱり怖いことは怖いのでガーン



この2年間は、当時小4の息子のロフトベッドで一緒に寝ていました。
(ベッドの下に机があるので結構高いです←天井まで1mぐらい)



そしてモラハラについてとことん調べ、モラハラ夫をかわし、



心理的な距離をおく


事務的な会話(ほとんど話さない)🙊


見ないようにする🙈


関わらない🙅‍♀️


などなど、



とても家族とは言えない形をとりながら、


いつぶちギレる😠〰️💣かわからないモラハラ夫にいつも怯え、



子供たちを守りながら生活をしていたのです。



そう、私はただ、



子供たちを守るためだけに



あのモラハラ館にいたのです。




妻がモラハラ夫のことを相手にしなくなると、



モラハラ人はモラハラできる人(モラハラ夫からしたらモノ)がそばにいないと生きていけない性質上、



必ず誰かが犠牲になります。



うちの場合は、当時まだ小4の息子👦が犠牲になりました。


当時小6の娘👧は、少し危ないところもありましたが(お風呂で着替えをしているところをわざとドアを開けられるとかムキー)


ほとんど犠牲にはならなかったのです。


ちなみに、心愛ちゃんの虐待事件をはじめ、多くの父親(又は母親の交際相手)による子供への虐待事件について、



母親はなぜ我が子を守れなかったのか


について問われますが、



モラハラ夫にマインドコントロールされているため



その状況で我が子を守ることはかなり困難です。



むしろ、モラハラのターゲットが自分ではなく子供に向いている場合、



妻はその瞬間だけでもモラハラ夫から解放されて楽になるため、



子供にターゲットを任せてしまうのです。



自分が少しでも楽になるため、


そして(子供を守るために)自分が生き延びるため、



そうせざるを得ないのです。




モラハラ夫から妻への攻撃はそれだけひどいということです。



私は、時には子供を犠牲にし、


自分も犠牲になりながら


離婚への準備を始めました。


 
どのサイトやブログ、本を読んでも


モラハラ夫との離婚はかなり難しいえーん


とあります。   
 


それはモラハラ夫にマインドコントロールされているからです。


まずはモラハラ夫からの洗脳を解く💡


これを身につけて実践しないとモラハラから逃げることはできません。




モラハラ夫からの洗脳を解きながら、

モラハラをかわして、

モラハラ夫に知られず



離婚準備をする



この日々が、結果的には2年ぐらいでした。



誰にも相談できず、先の見えないトンネル🚇の中にただいる感じです。



でもそんな中、私にも一つできることがありましたキョロキョロ



それは



日記をつける📖


ことです。



これもモラハラ夫に知られないようにやらなきゃならないので最初は抵抗があったのですが、



勇気をだして👊
(今思えばなんで自分の日記を書くのに勇気がいるんだとバカバカしいですがキョロキョロ)


日記を書き始めました



正確に言うと、スマホのアプリです。


うちのモラハラ夫は他人のスマホは絶対見ない主義だったので



もうこれしかありませんでした。



でもあまり一生懸命にやっていると、モラハラ夫に気づかれるので



さらりと「今日のモラ夫グラサン」みたいな感じで初めは2~3行からスタートです。




日記をつけ始めると、モラハラの証拠にもなるし、自分を客観的に見られるし、モラハラ特有の

「なかったことにする」ムキー


ことにもならないので有効です。



それでも当時は洗脳が抜けきれていないので、いつ日記を消そうか、アンインストールしようかショボーン


との闘いでした。



日記アプリもスマホの画面の奥の奥の方に入れて、


もしモラハラ夫が私のスマホを見るグラサンことがあっても絶対探せない場所に入れておきました。




それから法的な離婚準備についてですが、



モラハラ夫は自分のため以外のことを、妻が一生懸命にやっていることが気に入らないため、



家の中で、子連れ離婚について、パソコン🖥️や本📗で調べることはできません。


私は、近くのインターネットカフェ☕😌✨の個室を週末に予約して、


必要なことを調べたり、プリントアウト📃していました。



準備に準備を重ね、いよいよ次は脱出🏃💨に向けて、行動に移します。



これは私の感想ですが、モラハラ夫と離婚を考えている場合、準備はとことんやったほうがいいと思います。(予定通りにはいきませんが)



そして、絶対にモラハラ夫に気づかれないようにすることプンプン
(相談する相手も必ず信頼できる人にしましょう)




今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。