放送大学で数学を楽しむ♬ -93ページ目
オンライン授業の視聴が終わりました
『イランとアメリカ』での高橋先生の最後の言葉は
「イランはアケメネス朝ペルシア帝国の子孫であり
アメリカは現在のアケメネス朝ペルシア帝国だから
仲良くやっていくことはできるはずだと思う」
という感慨深いもので終わりました
そして私の最終レポートのテーマは
「トランプ政権の核合意に対する動向」にします
イランと主要6か国との核合意については
いろいろ調べたので現時点で1000字書くのは
実は容易いことなんだけど…
この話ってレポート提出期限の頃(1月)には
情勢が変わっているかもしれないから心配
レポートのどっかに日付を入れておこうかな
それとも高橋先生の本「イランとアメリカ」の
あとがきにも中東情勢はころころ変わるから…
とあったのでこの文を引用して高橋先生のように
洒落て終わるのもいいかもしれないなぁ
時事的な文系レポートは書いたことないから
どう書けばいいのかよくわからない状況です
何やら郵便が来ていました
福山サテライトスペース様からです

遠方からは親切にお知らせが来ます
今回も前日から福山入りするので
事前にサテライトスペースの場所とか
福山城とか見て回ろうと思っています
奈良学習センター所属の知り合いの方に
この面接授業は空きは16人あるので
追加登録できますよと話したところ
ぜひとも追加登録するとのことなので
いっしょに遠征して楽しんできます
14日には面接授業の空きも発表されるし
また楽しい時期が始まるなぁ
こんばんは
オンライン授業に目途がたってきました
勉強開始から1週間なので我ながら
よく頑張ってきたなと思います
まず『イランとアメリカ』の内容をまとめると
・第1回~第5回が「イラン人のアイデンティティ」
・第6回~第10回が「イラン革命の歴史」
・第11回~第15回が「イランとアメリカの関係」
になると思います
私は第14回まで視聴が終わりました
レポートは3回あって進捗状況は
中間レポート1【課題1】
私は第1回のミニレポートを選択
高橋先生の投稿を400字でまとめる
中間レポート1【課題2】
高橋先生の本「イランとアメリカ」の
第4章を1000字でまとめる
中間レポート2【課題1】
私は第6回のミニレポートを選択
『権力の館を考える』の第14章を
400字でまとめる作業です
放送授業は見ましたがまとめれないので
今週末に本部に行ったときに
印刷教材を見ながら仕上げます
中間レポート2【課題2】
高橋先生の本「イランとアメリカ」の
第6章を1000字でまとめる
最終レポート【課題1】
私は第12回のミニレポートを選択
オバマ大統領のイランへのメッセージを
300字でまとめる
最終レポート【課題2】
この授業で興味をもったことを1つ選び
自由に議論するというもの
トランプ大統領のイラン政策とかは
今日もニュースになっているので
これを1000字でまとめようと思います
今晩ももうひと頑張りします
昨日は学習センターに行ってました
そこで毎月数学を教えている方から
「中国のお土産です」と箱をいただきました
そのときは何か見ていなかったけど

箱の柄からしてお菓子かなと思いましが
中を空けてみると…

…なにこれ

なんかの実だけど食べ物じゃない
香りはいいしお茶でしょうか

中国語読めないからわからないけど
左の写真からしてお茶ですよね

こんばんは
ここ数日はオンライン授業ばかりでしたが
今日は小休止で全然勉強してません
もうこんな時間ですがいまから始めます
『イランとアメリカ』のレポート作りです

