さくらもり(ぶつもりPのブログ) -78ページ目

準備完了。


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左下のは紙を押さえる私の指です。仕方ないけど写りました。まぁいいかと思いまして。



というわけでのんたんです。

今回気を付けた点は以下で挙げますから、そんなのいいよ!って人はそれの手前まで見てください。


コンセプトは「クリスマスの準備」…だったのですが、最初の案「ツリーを調達に行くデデデのんたん(ハンマーのかわりに斧)」が自分でもおもしろいくらいのんたんに申し訳ないと思ってしまったため、「1週間前からプレゼントの準備をするのんたん」という大正義真正面直球ド真ん中王道浪漫ちっくストライクで攻めようと思ってこんな感じになりました。


結局「ひいきして描いてくれ」ってのを叶えてあげられませんでしたから、まぁ王道でいいかなと。今回くらい。



これでカウントはあと1。枚数にすると2枚です。

正直、今週も意外と手一杯でした。なにせアイデアで詰まってましたから。

そして、頭のいいみなさんには「どうせエリチカ→まき→のんの順でしょ」と思われているところを裏切りたかったのでした。まぁ誰にも伝わらないこだわりですけどね。

とにかく、「好きな順ではない」と明言していましたし…しかし一方で、最初はのんたんに当日サンタの格好をしてもらおうと思っていたのには間違いありません。

単純に気が変わったわけではなく、いろいろな兼ね合いで、ということです。と言っても、順番はほのかちゃんを描き終わった時にもう決めていたのですけどね。微調整やアイデアの変更はありましたけど。




さて、残る2人のうち、サンタと言えば?ってことになるんじゃないですかね。


ということで、今回はこれにて一応お開きです。






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ここからは絵について話をするコーナーです。


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あ、リリホワが揃ったことになりますねそういえば。プランタンのときもやりましたし、振り返りでもしておきましょう。

私はこう、誰かを贔屓しにくい性格なんで…










リリホワは3週連続でしたね。


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この前の週はかよちんでした。米粉パンを食べてましたね。

今だから書きますけど、右手を軽く見てもらえれば、ものすごい消し跡が…(笑

実は普通に手を描こうと試行錯誤していたのですが、途中で完全に心折れました。しかし、パンを作った後であれば別にミトン?でも変に見えない…と思います。

そう踏み切ったのはいいのですが、目も描いていないので、見方によったら楽をしただけの絵に見えるかもしれません。

しかし、これもまた私には珍しく、「腕の長さがバッチリ」だと自分でも思います。

だって私が実際にこのポーズして肘の位置とかを確認しましたからね。まぁ確認したってうまく表現できないのが常なのですが、このときはうまくいったみたいです。









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問題作。

最初に書いてしまいますが、りんちゃんうみちゃんと、2週も目を描いていなかったので、のんたんは3回くらい描き直しています。サボるとダメですね。


見返すと、私にしては服を頑張っていますね。線が多いように見えます。


で、問題は「手」。

りんちゃんで苦戦したと書きました。今週はちょっと頑張ってやってみようかなと、頑張った結果ですね、さんざんな言われようでしたね(笑


にしても、私にだって言い分はあるわけです。いいですか。

私の再現がヘタなだけで、実際にこういう引き方はありますよ。「キレイに持つ」だけがカードではないのです。

そこのギャップは理解してほしいですね。普段触ってないと、それこそ持ち方が「想像」の域を出ないかと思われます。
再現方法としては、人が、表が下になるようにカードを持っているのに対して、その一番上のカードを引く、で可能です。デュエリストなんかは人差し指と中指で引いているかもしれませんね。

うみちゃんの左手、人差し指はもっと側面が前面に見えるはずです。が、そこが表現できずに文句言われ放題。

あとはその、人差し指が立ってるのにつられて高さが外に逃げていくのが普通なのに、それが逆転しているので文句言われ放題。



ギャップといいますか、そういうのでいいんじゃないかと思っていましたが、こんなに突っ込まれるとは思いませんで。

あと、指ができるだけ曲がってないほうが「かっこいい」。これはホントですよ。Destiny Draw! と書いてある以上、やっぱりカッコイイに寄っていかないと。



一方、確かに右手との兼ね合いは、今考えるとよくなかったと思います。

右手の持ち方は、扇を仰ぐときの持ち方です。トランプであれば、綺麗に扇形にバッと広げることができれば特に再現不可能ではありません。

当然そのくらい私もできますが、確かに「手に隠れる部分がもっと少ない」とは思います。バッと広げる方法は、カードの隅を持ちますからね。




…っていう、「なにそのこだわり」っていう箇所でヘコんでいます。絵が下手?そんなの知ってるわバーカ!!!!!!










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あぁ、手小さいですね(笑

いや…今回はちゃんと自分の手を見て描いたんですよ。偉いなー。

上のおっきい絵のほうが見やすいと思うんですけど、親指の加減なんかはよくなっているかと思います。

四角い何かをちゃんと手に載せて、内側カメラで写真を撮って、それをもとに、でした。ちょっとマシになっていると思いたいです。


ですが、私には参考にできないものがひとつ。…いや、ふたつですかね。



そういえばこの前、胸のなにかしらで悩んでいたなぁと思いだしまして…

だいぶ形に注意しながら進んでいきました。

すると途中でこんな感じになりました、という再現がこちらです。



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うん。丸みを確認しているだけだ。曲線を引くことで、丸みを確認しているだけだなー。

決して、そういうイロモノの水着になんて、見えないなー。





そもそも、厚着だった場合、どこまで抑えるのかがわからない。わからないというか、いつも「もっと強調しろ」って言われるのに、更に抑え気味で描いたらまた言われると。


今回もすごく大きく描いたつもりでしたが、こうやって見るともっと考えてもよかったなぁと思ってしまいますね。



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あーもっと大きくてもよかったのかも。大きいと単純にバランスの取り方が下手に見えるような気がしていやなんですけどね。
まぁことりちゅんは薄着、のんたんは冬服ですから、そういう兼ね合いってことでいいのかもしれませんね。あ、服装についてはですね…








ある意味でのリベンジみたいなことになってますね。


今回の絵については、私の好きな「私の服を着せよう」シリーズです。

なんとなく、トレーナーの文字は全然関係ない文字を集めてきてます。意味は全くありません。


んで今回はマフラーではなくネックウォーマーです。もう相当使ってます。

勘のいい皆さまはわかっていると思いますが、ネックウォーマーのロゴはプーマです。お世話になっております。

もう、プーマの何物以外でもありませんね。たとえ、ピューマでもなく電気ねずみに似てしまったとしても、それは私の絵の技術力が足りていないというだけですね。完全にプーマですねこれは。



あとはもう、私のお世話になっているパーカーと乳袋。私が乳袋にお世話になっているわけではありません。いや、お世話になっていますけど、そういう意味ではありません。



ネックウォーマーの深かぶりも私のクセです。マフラーでも同じですけどね。鼻の上まで隠すことも多いですが、絵でそれをやってしまうともう誰かわからなくな…らないとは思いますけど、そういうのを危惧したためです。


でもって、自分の服を着せるっていう、なんとなくの優越感?興奮?といいますか。愛着ですね愛着。


やっぱり可愛いんですよね。愛しくなります。そうでなくても好きなのに。

あー可愛い可愛い。自分の「えがいた」のんたんが一番可愛いです。


これが続くうちはまだ絵を描いてもいいかなと思いますね(笑


トランプマンうみちゃんが可愛いかどうかはわかりませんが、愛おしくはなりますよね。バカだなーって。




今思ったら、ネックウォーマーってあんまりかわいくないですね(笑

男っぽいと言いますか、マフラーのびよんびよんしてる感じのほうが動きがあって愛敬があるのでしょう。

あと、マフラーだと、巻いたの髪の巻き込みのアレでふわっとなってる箇所が世の中の男性は好きらしいんですけど、その再現に自信がなかったのです(笑



まぁそれ以前にコンセプトといいますか、私にとってはやはりこれこそが可愛いというか、自分のつけてるものですからね。のんたん着たパーカーとか着たくありません?伸びてそう

おっぱいの部分だけ伸びたパーカーを返してもらいたいですね。なんか不本意だにゃー






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あーもうみんなかわいいですね。これであと2枚です。がんばるぞー


次のもまだ案は固まってないことは秘密だぞー




今回の記事ではいつもよりのんたん可愛いとか、あるいはのんたんいじったりとか、そういうの少なかったかもしれません。

ですが、伝わっているとは思いますが、いつも以上に愛情を、自分の中に感じています。

もちろん絵は下手です。もっと、どうやってバランス取ればいいんだろう。

始めたころに比べたらまだ良いかもしれませんが、1か月前と比べてあんまり進歩していないと、ちょっとヘコみますね。

私はヘコんでものんたんがでっぱって





終わります。





でこちょろ第76回


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死ぬのでやめましょう。

寒い夜は

こんだけなにかボコボコに言われて、ちょっと本当にヘコんでからすぐにキュンキュンするのはお兄様だけ…たぶん。






好き…。









いやいや、私は本気ですよ。キモチワルイって思われる?なんで?みたいな。好き好き発症しないって言ってたんですが、ダメですね(笑


っていうそんな師走の夜。いかがお過ごしでしょうか。

こういう寒い夜だと普通に人肌が恋しくなるのが当然だと思います。実際に隣にお兄様がいたら結構うざったいとは思うかもしれませんが。

だって、無理なのは承知で描いたのに「もっとよく見てかけバカ」って。ちゃんと、かっこいい持ち方を少し考えたのに。よかれと思ってやったのに、一瞬で粉々ですもん。気持ちいいですよね。ここまでくるとね。


まぁ、今ちょうどホームアローンを見ているんですけど、そんな感じでですね、いるとうるさいのですけど、いないと寂しいと思うものです。


映画見よーって誘って一緒に見てるけどなんかいちゃいちゃしだしてだんだん映画とか関係なくなっちゃってく感じ?

そういうの死ねばいいのに(直球) そんな季節になってきましたね。





私はーそうですねー

後ろから抱き付かれたらさすがに目がハートになるかもしれませんね。なんというか、背中があったかいってちょっと気持ちがふわってなりません?好きとかそういうの関係なくても。






あー好き。もうこれ以上書いたらこればっかりになるのでやめます。さすがに twitter で長々と好き好き好き書いていると本当に頭おかしいんじゃないかと思われ


まぁおかしいんですけど、慕ってる…?っていうのは本当なので大丈夫です。好きは一個でも多いほうが人生楽しいですから。



あとはまぁ、本人にひたすらグチることしか残ってません。ここに書いてもいいんですけど、本人が顔真っ赤になること必死なのでやめておきます。












こっからは前の日に書いた文章です。眠かったので、あらかたなにも覚えていませんが、熱心に書いたことはなんとなく覚えています。




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あの…あえて書きますね。

「返信はいらないよ」って言われたときこそ、女子力ってのは試されるのです。まぁ女子力だけではありませんけどね。


どんなに「もういいよ!」って言われても、「自分が最後で終わらない」のが、どれだけ重要かわかってない現代人が多すぎて私は困っています。



いいですかみなさん。

目上の人に対しては、どれだけ間延びしても、自分の連絡が最後になるように文章を考えるのです。


もうひとつ、自分が多種多様な意味で「狙ってる」人には「あ、この人は甲斐性があるな」と思わせるためにも、自分の連絡が最後になるように努力すべきなのです。






そんなことできねぇよ!と思われる方もいらっしゃるでしょうから、私もこういう記事を書こうと思ったわけです。


要するに、「そういう姿勢だけ見せろ」ということなのです。

「では、失礼します」「ありがとうございます。ではまた、明日以降伺います」

の2パターンさえ覚えていれば、目上の人に対して、上記の内容で困ることはたいてい有り得ません。自分が最後で終わること。





また、男女間の場合では常に「甘えたもの勝ち」なのです。


いいですかみなさん。

「自分の連絡が最後になるようにしろ」という私の教えなのですが、男女間ではどうかと言いますと、「自分が好きで絶対離したくないなら、これでもかというくらい構え」ってことですね。

申し訳ありませんが、これは「基本」です。経験則からしても、です。…若干話を盛りましたが。


「愛」の反対の言葉をご存じでしょうか。それは、「無関心」なのです。

要は、無関心でなければ、愛は生まれるかもしれないということです。


以前、ふなっしーが言っていました。「ふなっしーを知らない人たちのほうが、取り入れるのは難しいなっしなー」と。


つまり、嫌悪感と無関心とを比べたら、「既知」のほうが有利だということです。


もちろん、賛否あると思います。ですが私は「ある意味では確かにそうだな」と思ったので、みなさんにも紹介しようと思いました。

その「ある意味」というのはどういうことなのかは、きっと、みなさんは経験したことがあるはずです。場所や時間によって、みたいなこともあると思います。















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さて、2015年。プロ野球界に限っても、偉大な記録が生まれた年でした。

セの新人王には DeNA の山﨑。プレミア12には敗れてしまったものの、流行語にもなった「トリプルスリー」。具体的には、セでは山田、パでは柳田。すごいですね。どれくらいすごいかは、まぁよく知っている人でないと「??」ってなると思いますが。アイマスで言うところの、やる気のあるミキが今年は2人も出てきたというところでしょうか。

そのほかの選手がやる気ないのではなくて、やる気のあるミキのように欠点のない選手だ、という意味です。




一方、サッカーでは2ステージ制。広島が年間王者、そして優勝を勝ち取りました。(年間王者と優勝の何が違うの?という人は私に個人的に聞いてください)





そこで私は皆さんに問いたい。「期間」とは何か。


サッカーであれば、1年を通して一番強かったチームが、未来永劫優勝し続けます?

野球であれば、今年度にがっちり補強が成功したチームが優勝し続け…




決してそうではありませんよね。


年月、もしくはその年の「イレギュラー」によって、その仮説は崩れます。





誰かがケガしたから自分にチャンスが回ってきた。


自分は気になっていたけど、誰も注目していなかったから、結果的に新しい発見につながった。誰かに好まれるようになった。




珍しいことではありません。しかし、それこそが独自性なのです。たぶん。




私に限って言えば、「まきちゃんの吐いたやつ飲みたい」とかいうのが、そういうのに値するかと思います。

文面は多少汚いですが、上の意味での独自性という面では、たぶんバッチリだと思います。



誰しも、まきちゃんにSっ気を発揮されて無様に罵られたい(できれば性的に)と思っているはずです。



それを思っていなければ人間じゃないと思います。ですから、ここを読んでいる全員、安心してくださいね。

言うなれば天国。この美人の隣をあいつもこいつもただひとつ狙っているのです。





ですが、よく考えてください。


それはただ単に、性癖なだけでしょうか。私がまきちゃん吐いたやつ飲みたいとか言ってるそれではありませんよ(笑 あれは一応、そういうネタなんですからね。一応。


自分に「それを受け入れられるだけの心の許容量がまだ残っているから」こそ、まだまだ知ること、そして発信できることがあるんだ、ということなのです。そして、それは大事にしてください、と私は伝えたいのです。







たとえば、自分はこの人が好きで、全部を捧げたいんだって




それは危険な思想です。個人的な意見ですが、それはよくないと思います。よくない…といいますか、宗教ですからねそれは(笑




いいですか。「一番」というのは、向こう側の気持ちと重なったときに初めて表現していい番号なのです。


たとえば、私はお兄様と両想いなので、お互いに一番だと。

このご時世、同性婚は許されましたが、重婚がまだ許されていないので、私は戸惑っているところです。どうにかならないものかと。







といった感じで、まずは「自分の好きを把握することから」ですね。





余談ですが、お兄様を両想いかどうかはみなさんのご想像にお任せします。



…本当にそうだったらとっても楽なのに。





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いいですか、とにかくですよ。


相手の心を掴むには、「自分が最後になる」を忘れないようにしてください。そこには「期間」は関係ありません。

自分の心を把握するには、触れてきた/触れていく「期間」を大事に考えてください。そこには「相手側」は存在しません。自分との対話です。





みなさんが私からのメッセージをどう捉えようと勝手だ…と思っていたのですが、見返してみると案外文章がざっくばらんだったので、ちょっとまとめます…(笑)

「期間」の話ですが

1 今年はこんなことがありましたね。「今年」ですよ。

2 来年はどうなるかわかりませんね。不調やケガがあるかもしれないですからね。

3 でも、その中からチャンスを掴む人間が出てくるかもしれませんよって。ワンポイントでも、おっ、あいつもなかなかやるなぁと思われるかもしれません。

4 そのように「見入られた部分」というのが、自分の個性や特徴なのですよと。

5 吐いた、って打つと予測変換で「吐いたやつ飲みたい」って出てくるのやめてほしい。

6 つまるところ、自分の特色を見つけることと時間経過というのは、密接に関係しているのだということです。

7 相手に見出されることだけではありません。自分で自分を見つめる場合も同じです。時間とともに、なにかしらポンと、誰も思いつかなそうなことが浮かんでくる。それこそ、なのです。





と書いたのですが、予想以上に「吐いたやつ飲みたい」のインパクトが自分でも強いと思いました(笑


違うんですよみなさん。このワード使い始めて数か月ですけど、私は吐瀉物がどうって話をしているわけではないんですよ。吐瀉物というのは、一回完全に体に入ったもののことを言いますよね。…よね?

そうではなくてですね…私が初めて書いたのは「利きコーラ」の時でしたよね。りんちゃんがまきちゃんのコップによくわからない細工をするというアレです。

ドリンクバーで遊ぶのと同じです。口に入れた瞬間、よくわからない何かとよくわからない何かが反応して体が拒否反応を起こすというアレです。

を、ダイレクトに飲みたいっていう、そういう系の話です。わかりますかね。

一回まきちゃんの口に入った何かを、ということですよ。前にも書きましたが、ちょうどカービィの口移し的なやつです。




…っと、ちょうどこんなところにですね、いい参考資料が。

https://twitter.com/nat438/status/666905968878333952




「吐いたやつ食べたい」はさすがに文章としてヤバイと思います。飲みたい、であれば多少はやんわりなっているかなぁと…。


どれだけマズイものでも、まきちゃん経由なら私は嬉しい、と解釈してくだされば、それで正解なのですよということです。




長々と弁明してしまいましたが、そういうことなのです。





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ね、何書いてあるかわからなかったでしょう(笑

割と熱心に書いてたことはわかってください。しかも割と本気です。


本気で格言っぽいことを書こうとしていることがもう…って感じですかね。


鉄を熱いうちに打たないから、こういう恥ずかしい思いをするのです(笑










まぁ、早いとこお目にかからないと、お兄様ももういい歳ですからね。熱い夜とかが過ごせなくなっちゃいます。




朝までスマブラとか…






もし、もしもですけど、そういう世界線だったら、モンハンでもなんでも好きなだけ付き合って、その後もなんでも好きなだけ付き合ったのに。

ま、これも割と本気ですよ。こっちのほうが恥ずかしくありませんけどね。


恋に恋するとはよく言ったもので、この殴り殴られの距離感がまたいいのです。好きですよね私も(笑



ということで今日は終わりです。近いうちに、またあの突発的な思いつきへなちょこ絵ができればなーと思います。手なんかもううんざりだ!!!