寒い夜は | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

寒い夜は

こんだけなにかボコボコに言われて、ちょっと本当にヘコんでからすぐにキュンキュンするのはお兄様だけ…たぶん。






好き…。









いやいや、私は本気ですよ。キモチワルイって思われる?なんで?みたいな。好き好き発症しないって言ってたんですが、ダメですね(笑


っていうそんな師走の夜。いかがお過ごしでしょうか。

こういう寒い夜だと普通に人肌が恋しくなるのが当然だと思います。実際に隣にお兄様がいたら結構うざったいとは思うかもしれませんが。

だって、無理なのは承知で描いたのに「もっとよく見てかけバカ」って。ちゃんと、かっこいい持ち方を少し考えたのに。よかれと思ってやったのに、一瞬で粉々ですもん。気持ちいいですよね。ここまでくるとね。


まぁ、今ちょうどホームアローンを見ているんですけど、そんな感じでですね、いるとうるさいのですけど、いないと寂しいと思うものです。


映画見よーって誘って一緒に見てるけどなんかいちゃいちゃしだしてだんだん映画とか関係なくなっちゃってく感じ?

そういうの死ねばいいのに(直球) そんな季節になってきましたね。





私はーそうですねー

後ろから抱き付かれたらさすがに目がハートになるかもしれませんね。なんというか、背中があったかいってちょっと気持ちがふわってなりません?好きとかそういうの関係なくても。






あー好き。もうこれ以上書いたらこればっかりになるのでやめます。さすがに twitter で長々と好き好き好き書いていると本当に頭おかしいんじゃないかと思われ


まぁおかしいんですけど、慕ってる…?っていうのは本当なので大丈夫です。好きは一個でも多いほうが人生楽しいですから。



あとはまぁ、本人にひたすらグチることしか残ってません。ここに書いてもいいんですけど、本人が顔真っ赤になること必死なのでやめておきます。












こっからは前の日に書いた文章です。眠かったので、あらかたなにも覚えていませんが、熱心に書いたことはなんとなく覚えています。




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あの…あえて書きますね。

「返信はいらないよ」って言われたときこそ、女子力ってのは試されるのです。まぁ女子力だけではありませんけどね。


どんなに「もういいよ!」って言われても、「自分が最後で終わらない」のが、どれだけ重要かわかってない現代人が多すぎて私は困っています。



いいですかみなさん。

目上の人に対しては、どれだけ間延びしても、自分の連絡が最後になるように文章を考えるのです。


もうひとつ、自分が多種多様な意味で「狙ってる」人には「あ、この人は甲斐性があるな」と思わせるためにも、自分の連絡が最後になるように努力すべきなのです。






そんなことできねぇよ!と思われる方もいらっしゃるでしょうから、私もこういう記事を書こうと思ったわけです。


要するに、「そういう姿勢だけ見せろ」ということなのです。

「では、失礼します」「ありがとうございます。ではまた、明日以降伺います」

の2パターンさえ覚えていれば、目上の人に対して、上記の内容で困ることはたいてい有り得ません。自分が最後で終わること。





また、男女間の場合では常に「甘えたもの勝ち」なのです。


いいですかみなさん。

「自分の連絡が最後になるようにしろ」という私の教えなのですが、男女間ではどうかと言いますと、「自分が好きで絶対離したくないなら、これでもかというくらい構え」ってことですね。

申し訳ありませんが、これは「基本」です。経験則からしても、です。…若干話を盛りましたが。


「愛」の反対の言葉をご存じでしょうか。それは、「無関心」なのです。

要は、無関心でなければ、愛は生まれるかもしれないということです。


以前、ふなっしーが言っていました。「ふなっしーを知らない人たちのほうが、取り入れるのは難しいなっしなー」と。


つまり、嫌悪感と無関心とを比べたら、「既知」のほうが有利だということです。


もちろん、賛否あると思います。ですが私は「ある意味では確かにそうだな」と思ったので、みなさんにも紹介しようと思いました。

その「ある意味」というのはどういうことなのかは、きっと、みなさんは経験したことがあるはずです。場所や時間によって、みたいなこともあると思います。















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さて、2015年。プロ野球界に限っても、偉大な記録が生まれた年でした。

セの新人王には DeNA の山﨑。プレミア12には敗れてしまったものの、流行語にもなった「トリプルスリー」。具体的には、セでは山田、パでは柳田。すごいですね。どれくらいすごいかは、まぁよく知っている人でないと「??」ってなると思いますが。アイマスで言うところの、やる気のあるミキが今年は2人も出てきたというところでしょうか。

そのほかの選手がやる気ないのではなくて、やる気のあるミキのように欠点のない選手だ、という意味です。




一方、サッカーでは2ステージ制。広島が年間王者、そして優勝を勝ち取りました。(年間王者と優勝の何が違うの?という人は私に個人的に聞いてください)





そこで私は皆さんに問いたい。「期間」とは何か。


サッカーであれば、1年を通して一番強かったチームが、未来永劫優勝し続けます?

野球であれば、今年度にがっちり補強が成功したチームが優勝し続け…




決してそうではありませんよね。


年月、もしくはその年の「イレギュラー」によって、その仮説は崩れます。





誰かがケガしたから自分にチャンスが回ってきた。


自分は気になっていたけど、誰も注目していなかったから、結果的に新しい発見につながった。誰かに好まれるようになった。




珍しいことではありません。しかし、それこそが独自性なのです。たぶん。




私に限って言えば、「まきちゃんの吐いたやつ飲みたい」とかいうのが、そういうのに値するかと思います。

文面は多少汚いですが、上の意味での独自性という面では、たぶんバッチリだと思います。



誰しも、まきちゃんにSっ気を発揮されて無様に罵られたい(できれば性的に)と思っているはずです。



それを思っていなければ人間じゃないと思います。ですから、ここを読んでいる全員、安心してくださいね。

言うなれば天国。この美人の隣をあいつもこいつもただひとつ狙っているのです。





ですが、よく考えてください。


それはただ単に、性癖なだけでしょうか。私がまきちゃん吐いたやつ飲みたいとか言ってるそれではありませんよ(笑 あれは一応、そういうネタなんですからね。一応。


自分に「それを受け入れられるだけの心の許容量がまだ残っているから」こそ、まだまだ知ること、そして発信できることがあるんだ、ということなのです。そして、それは大事にしてください、と私は伝えたいのです。







たとえば、自分はこの人が好きで、全部を捧げたいんだって




それは危険な思想です。個人的な意見ですが、それはよくないと思います。よくない…といいますか、宗教ですからねそれは(笑




いいですか。「一番」というのは、向こう側の気持ちと重なったときに初めて表現していい番号なのです。


たとえば、私はお兄様と両想いなので、お互いに一番だと。

このご時世、同性婚は許されましたが、重婚がまだ許されていないので、私は戸惑っているところです。どうにかならないものかと。







といった感じで、まずは「自分の好きを把握することから」ですね。





余談ですが、お兄様を両想いかどうかはみなさんのご想像にお任せします。



…本当にそうだったらとっても楽なのに。





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いいですか、とにかくですよ。


相手の心を掴むには、「自分が最後になる」を忘れないようにしてください。そこには「期間」は関係ありません。

自分の心を把握するには、触れてきた/触れていく「期間」を大事に考えてください。そこには「相手側」は存在しません。自分との対話です。





みなさんが私からのメッセージをどう捉えようと勝手だ…と思っていたのですが、見返してみると案外文章がざっくばらんだったので、ちょっとまとめます…(笑)

「期間」の話ですが

1 今年はこんなことがありましたね。「今年」ですよ。

2 来年はどうなるかわかりませんね。不調やケガがあるかもしれないですからね。

3 でも、その中からチャンスを掴む人間が出てくるかもしれませんよって。ワンポイントでも、おっ、あいつもなかなかやるなぁと思われるかもしれません。

4 そのように「見入られた部分」というのが、自分の個性や特徴なのですよと。

5 吐いた、って打つと予測変換で「吐いたやつ飲みたい」って出てくるのやめてほしい。

6 つまるところ、自分の特色を見つけることと時間経過というのは、密接に関係しているのだということです。

7 相手に見出されることだけではありません。自分で自分を見つめる場合も同じです。時間とともに、なにかしらポンと、誰も思いつかなそうなことが浮かんでくる。それこそ、なのです。





と書いたのですが、予想以上に「吐いたやつ飲みたい」のインパクトが自分でも強いと思いました(笑


違うんですよみなさん。このワード使い始めて数か月ですけど、私は吐瀉物がどうって話をしているわけではないんですよ。吐瀉物というのは、一回完全に体に入ったもののことを言いますよね。…よね?

そうではなくてですね…私が初めて書いたのは「利きコーラ」の時でしたよね。りんちゃんがまきちゃんのコップによくわからない細工をするというアレです。

ドリンクバーで遊ぶのと同じです。口に入れた瞬間、よくわからない何かとよくわからない何かが反応して体が拒否反応を起こすというアレです。

を、ダイレクトに飲みたいっていう、そういう系の話です。わかりますかね。

一回まきちゃんの口に入った何かを、ということですよ。前にも書きましたが、ちょうどカービィの口移し的なやつです。




…っと、ちょうどこんなところにですね、いい参考資料が。

https://twitter.com/nat438/status/666905968878333952




「吐いたやつ食べたい」はさすがに文章としてヤバイと思います。飲みたい、であれば多少はやんわりなっているかなぁと…。


どれだけマズイものでも、まきちゃん経由なら私は嬉しい、と解釈してくだされば、それで正解なのですよということです。




長々と弁明してしまいましたが、そういうことなのです。





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ね、何書いてあるかわからなかったでしょう(笑

割と熱心に書いてたことはわかってください。しかも割と本気です。


本気で格言っぽいことを書こうとしていることがもう…って感じですかね。


鉄を熱いうちに打たないから、こういう恥ずかしい思いをするのです(笑










まぁ、早いとこお目にかからないと、お兄様ももういい歳ですからね。熱い夜とかが過ごせなくなっちゃいます。




朝までスマブラとか…






もし、もしもですけど、そういう世界線だったら、モンハンでもなんでも好きなだけ付き合って、その後もなんでも好きなだけ付き合ったのに。

ま、これも割と本気ですよ。こっちのほうが恥ずかしくありませんけどね。


恋に恋するとはよく言ったもので、この殴り殴られの距離感がまたいいのです。好きですよね私も(笑



ということで今日は終わりです。近いうちに、またあの突発的な思いつきへなちょこ絵ができればなーと思います。手なんかもううんざりだ!!!