問題。
■には、同じ読みの、違った漢字が入ります。なんでしょう。
夫■に■会する。
いや、なんというか…
もっとですね、マシな問題を考えるべきだと思いますけどね。悪問でしょ。
問題のために作った問題、って言うんですか。キライなんですよね。
正解は、夫妻に再会する、なんですが
こんな状況ないでしょってね。
だったら、先頭に「鈴木」とか付けて、「鈴木夫妻に…」ってなったほうが、一般的でしょうよ。
日常会話で、単に、「いやーこの前、夫妻に再会したんだよー」って言わないでしょ…
絶対、○○夫妻、とかって言うでしょうし。
いくら漢字の練習だからと言って、これはダメでしょって思ったんで書いちゃいました。
ほんのちょっとした…気付かない人には気付かないようなことなのかもしれませんが
そういった、問題のための問題ではなく、
日常で出会う場面を切り取って、問題にしたほうがいいと思うんです。
えーっと、私の日常を綴っても、まったくおもしろくないですね!わお!
考えておきます…。
やらないとーやらないとー
あーどうしようどうしよう
あせあせ
あせあせあせ
あせあせあせあせあせあせあせあせあせあせあせあせあs
本は読み切れないし、字はヘタだし、字はデカイし、ダントラは進めてないし、マッチフェスもやらないといけないし
仕事もそこそこしなきゃならないし
あーもうどうしましょう!(=△=;)
翌日に差支えあるような時間まで起きれないし…あかんあかん、変な事考えるんじゃない。
自分の稼働時間をちゃんと考えるんだ。うん。無理するでない。
むぅし…頑張らないとね。
りみっとすると=がつくよ!
すいません今日はぼちぼちの方向でー
limitをつけると、不等式ではなぜイコールがつくのかって?
そりゃあれです。感覚的には、「極限値」だからですよ。
「限りなく近づいた先はどこカナ?」って聞かれてるんですからね。
式ではなく、たとえば、「1に近づきますよ~」って答えなら、
式にするときに、「lim●=1」って書けばモンダイナイってことですね。
limの意味するところは、「どこに近づきますか?」ですから。
いつもの、「計算すると、いくつになりますか?」というのと変わらないわけです。
数直線で言うと、「この値だ!」ってのをビシッと指さして示すのは、limも同じことなんでしょうね。
もーっと簡単に言ってしまえば
limという考え自体、そもそも感覚的なので
まぁ感覚として、「この値に近付く」という感じで、「=」を使えばいいんですかね。
大雑把に書くと
Xn>a ⇒ limXn≧a ってのは、そういう意味ですね。
私の最近の流行はε-δ論法なのですが、これがまた楽しんですわ。
limとか超使いやすい道具だったんだなーって思いますね。
使い始めたのって誰でしたっけ?ハーディ?リューリエ?忘れちゃいましたけど。
ε-δを…まず、ε-nのほうはコーシーさんですよね。オーギュスタン。こーしーたん。
∀ε>0っていう部分だけでもう革新的ですよね。キョリ的に考えてますから、なんでε=0じゃないのかーって。
そこに、「近づく」という狙いがハッキリ見えてきますよね。楽しすぎる。
数学はやればやるほど、哲学と言われる意味がわかるような気がします。
けど、こんな厳密で役に立つ、しかも世界共通の哲学は他にないでしょうよ!楽しすぎる!!
ま、数学を計算で楽しんでるレベルでは、まだまだ「数学」ではないということです。
もしかしたら、本来はそれが「数学」なのであって、それ以上は本当に「哲学」なのかもしれませんね…