たまには気ままに更新
胸筋を鍛えるといいってよ千早さん
ということで、なんのモチベーションもなくキーボードをたたいてみましょう。
いやいや、年の瀬も良いところまで来てしまいましたね。
こうなにか…クリスマスだから何か特別なことをしようとか、年が変わるから何かとか
考えたんですけど…考えたんですけど。
ちょっと忙しい毎日を送っています。でも、まぁ休む時間はあるのでそんなになのかもしれません。
もっと自分を追い詰めたい。そんな自分と、自由な時間が欲しい、そういう自分がごちゃごちゃです。
さてさて、しかし年の終わりに「締め」、年の明けに新しく「始める」というのは必要なことです。
私が今からすることは最低でも3つ。
まずは、今まで通り勉強を続けること。終わることなんてないのです。暇があったら、やる。
2つ目は、今年の「締め」の記事をあらかじめ書いておくこと。
3つ目は、新年の挨拶の記事をあらかじめ書いておくこと。 の3つになります。
実は大晦日/元旦はパソコンの前にいることができず、かといって自由な時間がそれほど取れるわけでもなく。
ですから、今から準備しておくというのが…私、それ以上にいつも見てくださる皆様方への誠実な態度だと思うからです。「忙しかったから更新できませんでしたぷっくぷくー」とか、こういうときくらい言いたくありませんもんね。
…こういう裏事情を長々と書くのが私です。少し早いですが、よければ来年も宜しくお願いします。
うーん…クリスマス用にでこちょろ作りたかったんですが、自分用のパソコンを開くことができず、いつも使っている「切り貼り絵」が手元になかったもので。今年中にもう1回できればいいかなーなんて思っていますけど。どうなることか。
というわけで、もしかしたらタイムリーで更新するのは今年、あと数回。
そして大晦日に公開する予定の記事を…あーもう明日作ることにします(笑 あと、新年のも。
それではみなさんお疲れ様でした。現在26日2時過ぎ。ある意味「クリスマスの夜」ですから、まだ街はピンク色…ではなく、赤と緑のクリスマスカラーなのでしょうか。
なんというか…リア充さんは爆発すれば良い、というのは当たり前なのですが、自分の幸せより他人の幸せのほうが嬉しいぶつもりさんとしては、やはり少子化対策に貢献をみなさん是非幸せになってほしいと思いますよ。
まぁ、本当に「爆発しろ」とか思うんなら、なんというか甘ったるいですよ。
一瞬で散るのではなく、なんか昼ドラみたいなことに巻き込まれて、毎日生きるのが苦痛になって欲しいですね。ということです。
あ、冗談ですよ^^
冗談でも書いてはいけないことを書いてしまったかもしれませんが、そこは皆様の愛で許していただければなぁと思います。
さてさて、本当に長くなってしまいましたが…
あ、数学やりましょうかね。今年最後に少し。
難しいことではなく、マメ知識的なことをやっていきましょうか。
よければ後日公開(予定)の数記事も、待っていてくださいね。
それではおやすみなさい。今年もあと数日、充実させていきましょう!
初恋 X章
…さて。どこから書けばいいのやら。
アイドルマスターとしては「Christmas for you」「MS WINTER」という2枚のCDが「冬」…それも主にクリスマスをテーマにしたものが定番でした。
Christmas for you は「イヴ」、 WINTERは「クリスマス」用に作られていると見受けられます。
それぞれ個性のあるCDで、とても面白いと思います。
また、アニマスでは2つの楽曲「My Wish」「Happy Christmas」が。
もうひとつ、「神様のBirthday」もあります。
そして今回、新しい「クリスマス用楽曲」ができました。
初恋シリーズ。
一年を通して、バトンタッチで恋愛を描く…というコンセプトなのですが
単純に歌詞を見ていても、五章のための一~四章なんですね。相当単純な感想ですが。
私はもう、絶対に25日に聞くんだと決めていました。ですから、きゅんパイアは聞いても、初恋シリーズは今まで一度も聞いていませんでした。
それが正解だったかどうかはわかりません。わからなくなっちゃいました。
というより、一章から五章までを一気に聞く機会を持てたということが良かったと思います。
私自身の過去の恋愛は、あまり明るいものではありません。ですから、こういう青春甘酸っぱい物語はちょっとムズムズするのですが
でも、本当に恋をしたら、気持ちってこういう風に変わっていくんだなぁと思いました。恥ずかしいこと言ってますね私。
そして、どれだけ好きで好きで好かれて好かれて、それでもふとした出来事で、「あれ、私…」と、不安になることがあるんです。
でも、そんなのっていくらでもあるんですよね。ちょっとケンカしたり、今日は一緒に帰れないからとか言われたり。
でもでも、そういうコトって…小さいことかもしれませんが、気持ちがグラつくには充分なんですよね。
そういう…いい意味で「嫌なリアリティ」があって。そこの担当が春香さんチームなのですが、春香さんだから良いんです。
「またね」という曲を、まぁファンの方々ならご存知とは思いますが
春香さんの「またね」が、たとえば「笑って」とか「さよならをありがとう」とか…負けず劣らずなんですよね。
あの一瞬を聞くために、春香さんの「またね」は何度も聞けます。
その春香さんが四章を歌っているからこそ、五章の雪歩千早で締まるんです。
春、夏、秋。季節と同時に二人の関係も変化していき。
最後には「あ、このシリーズが終わったんだな」としみじみ感じる。それでスパッと終わるからいいんです。
それが上に書いた、「小さなこと」だからなんですね。結局今まで以上の関係になってEND。
…千早と雪歩という、恋愛から遠そうな2人が最終章を語るのが心に染みますよね。
さて、やっぱり何を書けばいいのかわからないので、この辺にしておきます。
当初は一章から五章まで、全部の曲について書きたかったのですが、曲に圧倒されてしまいました。
みなさんも機会があれば、歌詞を見ながら、初恋シリーズを一気に聞く機会を持ってみてはいかがでしょうか。

