さくらもり(ぶつもりPのブログ) -146ページ目

でこちょろ第67回+おまけ


image



伝染るんです。

なんだか、ポッキーの日に千早さんとやよいを描く約束になっていたので描きました。確か。










image




ラブライブverです。私が今出来る限りのネタはこれです。

箱の中にチカチュウでもつめようかと思いましたが、それだと「ポッキーである意味」が全くないので、こういう図に。

動作を少しでもハッキリさせたいので、試験的に体も描いてみました。

まぁもともと、こういう系が得意なんですけどね。苦じゃない範囲で。





ではでは、皆様もそれぞれ、ポッキーゲームをして楽しむお相手がいらっしゃることでしょうからね。今日くらいイチャイチャしても許されると思います。どうぞやってみてください。





















































そして爆発してください。

もふもふまきちゃん(想像上の生き物

にゃ~ん♪
お外でのんびりしてる猫さん可愛いです~♪
特に一枚目の猫さんなんて、毛がふぁさ~っとゴージャスな感じで、それでいて優雅に落ち着いて座っているので、神々しささえ感じます!


おぉなんだお前は…という目で見られてましたね。

彼らの好感度をあげていくと、おぉなんだ…またお前かい…ぐったり、といった感じで、向こうのほうをむいてしまいます。別にいいんですけど。彼らの気持ちをコントロールしようなんて思ってませんからね。




ちなみに私は2枚目の猫さん達の色合いのほうが好みです。他が嫌いというわけではありませんが、私は優雅さよりもそういうほうが好みという感じです。



野性味を忘れた猫さん達とじゃらしで戯れるのも楽しいですが、自由気ままなお外の猫さん達の生き様を眺めているのもまた一興ですね。


逆に言うと、私は奴らにねこじゃらしを差し出してみたいですね。攻撃の矛先が私にくるかもしれないので怖いんですけど。

まぁ、彼らには彼らの生活があります。言ってしまえば、我々がこうして家でくつろいでいるところを急に見られるのと同じことですからね。向こうにとっては、それはびっくりすることだと思います。いい気持ちでないことだとも思います。


ですが、それは半分くらい、彼らが猫に生まれた運なのだと思います。おとなしく、私に見られればいいのです(笑


彼らの横を通り過ぎるときに、驚かせてごめんねーじゃあまたねーって言って帰ってくる、そんな感じです。




目と目が合う瞬間好きだと気付きますね。私の目はしいたけかハートになっているに違いありません。そういう意味では、誰にも見られたくないですね(笑




---



相馬さんリクエストしろこの野郎って言われました。


だが断る!



ま、ちょっと構ってくれるだけで私は十分なんだなーと感じました(笑 単純なバカです。




---


映画の話。


・エクスペンダブルズ

体術が超かっこよくてすごかったです。シルベスターは歳をとりましたけどね。

私はあの仲間のハゲのお兄ちゃんが好きです。暴力お兄さん達をやっつける人です。

一度だけ出てきたシュワちゃん、大統領のイスを狙ってると言われてましたね。イヤミな話というか、ブラックジョークもいいところです(笑



・八甲田山

「なにそれ?」とおっしゃる若い方もいらっしゃることでしょう。六甲おろしとは別物ですよ。

すごーく短く言えば、昔、雪山に訓練に行った軍隊がほぼ全滅してしまった、という実際にあった話です。
その小説を映画化したものを見ました。だいぶ古いやつですけどね。人が次々狂ってばったんばったん死んでいきます。

悲惨さはWiki見ただけでも十分伝わってきますから、お時間があればご覧ください。


ちなみに私は寒さにとても弱い生き物なので、寒かったらまず初めに死にます。ありがとうございます。




防寒という点で言えば、「寒かったら着る」というのは当たり前ですが、経験上「寒くなる前に着る」というのがベストです。

例えば、お酒を飲んで体がほてって服を脱いだら寒くなっちゃった、というのは単なるバカです。ちゃんと写真を撮って私に送ってから服を着ましょうそうなる前に服を着ないとダメですよ。





最近は山のニュースも多く聞くようになりました。噴火、ゴミ問題、いろいろあるみたいです。

我々はごくごく自然な形で、山や海と接していかなければなりません。我々がそちら側に刃を向ければ、必ず彼らも反撃してくることでしょう。

雪山に行く行かないとか、そういう問題ではなくて、我々にできることは「八甲田の教訓を忘れない」ということです。
世の中、「事件」と呼ばれるものがあれば、その都度我々は「では自分たちはどうすればいいか」を考えるべきです。





---


ちなみに、八甲田山の映画、以前テレビで放送していたものの録画だったんですが、3時間半ありました(笑

部屋の掃除がてらだったのですが、掃除は全然終わる気配がありませんでした。








はい。






もう11月もいいところです。雪降ってる地域だってあります。私はこたつをやっと出しましたが、みなさんも「急に寒くなった!やばい!」ではなく、早めの衣替えが既に終わっていることを期待します。


寒くなると猫さん達ももさもさに…??


もさーっ!(声にならない声








---




まきちゃんに後ろから抱き締めてもらってその暖かさで日頃の寒さから耐えるという生活を送りたいだけの人生だった…

時期は過ぎましたけどお祭







ナイス夕焼け?です。どうもこんにちは。ぶつもりです。

まぁなんとなく、いつも通りに更新していきます。



---




image




お祭りほのかちゃんのストーリーです。

全部載せると大変なのでやめますが、俗に言う「花より団子」、でも最後はあなたと、みたいな感じでした。王道というか、よくある構成ではありますが。



---




image


みなさんご存知の通り、コーラ大好き人間なので、こういうのには目がないです。しかも私自身がみかんですし。 のヮの


おいしい…というか、まぁみかんフレーバーを楽しみたかったら素直にファンタ飲もうね、って感じでした。個人的にはおいしかったんですけどね。



---




image

はぁこっち見てる…♡









image


かわいすぎますね。文句のつけようがないですね。




ということでご要望通り、周辺の猫さん達でした。

「もぎゅ」を聞きながら道端の猫さん達にあいさつしてると、「あ、私恋してるんだな」ってよくわかりますよ。みなさん試してみてください。




---

猫さん達には恋してますが、それはある意味「アイドル」と同じなんです。

触れてしまっては壊れちゃうんです。近づいたら逃げていく、そういう感じがいいんです。

まぁ、別にノラちゃん達に触るのは衛生上よくないとか、そういうのは別です。それは先々代からの教えですから守るべきなんですけどね。
野生に生きる彼らは、とことん衛生上よくないです。ものすっごくかわいいんですけど、そこは理性的に動きましょう。
最低、触ったら手を洗うとか。いやまぁ何を触っても当たり前なんですけどね。


自分の近くでごろにゃーしてる子達も本当に可愛らしいのですが、「なんだお前はー」みたいにこっち見てる子達も好きなんです。べりーきゅーと!(o・▽・o)




はぁ…可愛い…すっごい可愛いです…



---


もちろん、みなさまのことも愛していますから大丈夫です。猫ちゃん達に嫉妬しないでくださいね!


ではでは、今日は比較的平和な記事でした。ではでは。