山中教授おめでとうございます
日本時間18時45分のノーベル賞発表のLiveには張り付いてました
Shinya Yamanakaと聞こえたときはちょっと感動しましたね

今日の物理学賞の方は日本人はいませんでしたが、量子光学についての研究が対象だそうですね
実はこの夏、量子コンピュータの研究をしている方とお話する機会があったので個人的には結構関心があります
あと、そのおかげで今日の発表のあとの解説?はわりと聞き取れました
逆に昨日のは、5,6割程度しか聞き取れませんでした…
長いので作業しながらなのですが
英語も鍛錬しなくてはいけませんね(´・ω・`)
ちなみにどうでもいいですが僕が本当に得意な科目は、英語でも理科でも数学でもなく国語だったり…
苦手科目の無いバランス型なんですが、理系でそれってどうなのって感じですね

ところで、ぐるっぽの方が1250人を越えたみたいで
本当に僕は何もして無いんですが、ありがとうございます

さて、明日は化学賞ですが、どうなんでしょう
個人的には、分子マシンの新海さんなんかが来ると面白いな、と思ってます

おわり
お久しぶりです。今回はグラフとか使ってみました。

前回あたり式があんまりにも見づらくなってしまったので、今回はWordで書いて画像化してみましたー。
クリックで拡大して見てください
画像見れなかったりする環境の方はごめんなさい


 

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なんとなく違う気がしますね… 気のせいならいいんですけど。
ものすごく初歩的な指摘を受けそうです
というかQ座標設定してるのに途中からめんどくさくなって投げてます
おまけに8区分のうちの一つしか示してない
まぁ、気にしないでください

しかし、なんか数式入力が下手です…。はじめのほうの記事にフィボナッチ数列の一般項求めてみる的なの書いてたんですが、そっちの方が上手い(笑)。
というか中2で漸化式って我ながら高級だなぁ。
今はどうしてこうなってしまったんでしょう(苦笑) 


トゥルーおしまい

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~訂正~

 すみません、書いた後眺めてたら間違いを見つけてしまいました。
5枚目の画像の2行目ですが、

  誤: x^2 + y^2 = 1 上にある点P,Rの間の点Tを考えます。

  正: x^2n + y^2n = 1 上にある点P,Rの間の点Tを考えます。

です。
あと数箇所、表現的に微妙なところあります…。
画像は直しが大変なのが欠点ですね。
 みなさんご存知だとは思いますが、数論の重要未解決問題、ABC予想の証明の論文が京大の望月教授によって発表されたとかなんとか。
いやはや!
素晴らしいですね。是非とも通って欲しいものです。
なんでも、新しい数学的手法を用いてるため精査に時間がかかるとか…。
むちゃくちゃかっこいいですね。

それで僕はこの方のことは名前を聞いた事あるぐらいだったんですが、wikipediaみたらなんという経歴……
19歳でプリンストン大学卒業、26歳で京大教授とは…
まさに天才といわれるべくして生まれてきたようなものですかね
あー数学畑は怖ろしい

そういえば遅咲きの物理学者はわりといる気がしますが、遅咲きの数学者はほとんどいないですね
僕の知ってる範囲ではフェルマーぐらいでしょうか

数学者にはとことん憬れます
数学科に進もうとは思いませんけど

おわり