2011年
青山学院大学・理工
数学 第5問
おはようございます。ますいしいです![]()
受験生の皆さんを心より応援しております![]()
それでは、まずは偉人の言葉からです
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『今では数学者は数式
の中に全惑星系と,そ
の刻々の変化を詰め
込んでいる.』
(P・ラプラス,フランスの数学者,物理学者
で天文学者,1749-1827)
下記のブログも御参照ください<(_ _)>
2021年 鳥取大学・工(前期) 数学〔Ⅲ〕 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
2019年 東京理科大学・経営 数学 第4問 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
それでは、最初は解答を見ずにチャレンジしてみてください。![]()
(問題)
(※時間の目安) (1)2分 (2)4分 (3)4分 ![]()
Rate of variability
⇒ Integral & diffrential
(ますいしいの解答)
コメント;いかがでしたでしょうか?楽しんで頂けましたでしょうか?
(1)“部分積分”から、直ちにですね![]()
(2)x^2について解いて、直ちにです![]()
(別解)は、“バウムクーヘン方式”です![]()
(3)超頻出の、“変化率と微分”の物理的問題です![]()
下記のブログも御参照ください<(_ _)>
2021年 鳥取大学・工(前期) 数学〔Ⅲ〕 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
2019年 東京理科大学・経営 数学 第4問 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
それでは、次回をお楽しみに![]()
by ますいしい


