2012年 埼玉大学・理学部(数学科) 数学 第1問
こんにちは、ますいしいです![]()
今日は快晴
富士山
も見えます![]()
ただ、寒い![]()
本日第2弾目のアップです
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まずは、本日第2弾目の偉人の言葉からです
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『私が心の安静を保てる
唯一の仕事といえば,
それは数学だ.』
(K・マルクス,「資本論」を書いたドイツの
思想家で経済学者,科学的
共産主義の創始者,
1818-1883)
今回の下の問題、理系ですから、
例の手法で、“見える化
”ですね![]()
それでは、最初は解答を見ずにチャレンジしてみてください。
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(※時間の目安) (1)4分 (2)6分 ![]()
Variable separation method
⇒ Visualization
(ますいしいの解答)
コメント;いかがでしたでしょうか?楽しんで頂けましたでしょうか?
(1)ベクトル、(a,b)∥(c,d) ⇔ ad-bc=0 です![]()
(2)理系ですから、
“変数分離” ⇒ “グラフで見える化
”、ですね![]()
それでは、次回をお楽しみに![]()
by ますいしい
下の書籍は、“計算力”を
身につけるのに、お勧めです![]()



