2009年 筑波大学・医学部(前期) 数学 第2問 | ますいしいのブログ

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一味違う大学受験数学の解法テクニックを紹介しています。

2009年 筑波大学・医学部(前期) 数学 第2問


 こんにちは,ますいしいですニコニコ  日は照っているのですが寒いですねしょぼん 


本日第2弾のアップですアップ 回転体の体積を求める問題です!! 


理系では,“頻出問題”です目  考え方は,決まっていますから確実に得点できる


ようにしてくださいグー ヒントは回転軸に垂直な平面で切断し,回転軸から最も近い


点,最も遠い点を考えることですチョキ ぜひ取り組んでみてくださいグッド!


 それでは,本日2回目のまずは偉人の言葉からですポスト  手紙  ラブレター


『 数学的な考え方と他の多くの考え方との違いは,前者が

絶対的に計算に依存している点にある.それは明らかな事

実にそむいて進むことはできない.計算の詳しさと確かさの

もとは,つまるところ実在するものを拠りどころとしているこ

とにある.こうした事情から出発して,数学的な推論は,今ま

で観測されていないが実在するにちがいないものを定義する

ことができるようにするのである.』

(S・シマンスキー(20世紀初め)ロシア(ウクライナ)の数学者)


それでは,最初は解答を見ずにチャレンジしてみてくださいメモ




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(※ 時間の目安)    (1)10分    (2)5分    (3)7分     時計   砂時計



               ひらめき電球


ひらめき電球   ひらめき電球   ひらめき電球   ひらめき電球   ひらめき電球


               ひらめき電球



(ますいしいの解答)


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     それでは,次回をお楽しみにパー


                                    by    ますいしい


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