ジョン・レノンRIP。久しぶりにジョンの歌を歌いました。一昨日の日曜日、掛川で定期的に開催されている無観客配信ライブに参加させてもらったのです。

PA&配信スタッフの背中。しょーぞー君、内山翔太君お世話になりました。掛川FREEDOMありがとう。誘ってくれた石神君ありがとう。配信とアーカイブを観てくださった皆さんありがとうございました。
 
 
配信アーカイブにてこの日の模様が観れるので、よろしければ覗いてみてくださいね。ちなみに僕は1:43~1:56くらい。10分ちょっとのステージですが、3曲歌ってます。

2020/12/06(SUN) 「FREEDOM ONLINE LIVE OPEN MIC」

 

僕も帰宅してからアーカイブを観させてもらいました。自分のステージには反省はいっぱいありますが、がんばって歌いました。
 

前回の9月6日に参加させてもらった時に、観たよーといくつかお声かけを頂きまして、その時に、

 

歌はともかく、なに喋ってるか全く聞こえない、

 

という意見を頂いていて、なのに、今回も喋りはよく聞こえません。声を張って喋ろうとするとどうも不自然になるし。難しいですね。清志郎みたいにオーイェーってやるか、宮本浩次みたいにエブリバデーって感じでやればいいのだろうけど、似合わないのでやれない。

 

配信会場に居る人には、このくらいの音量でも喋りは伝わってるんです。でも、相手は回線の向こう側の人ですからね。普段と一緒のつもりじゃダメでしたね。会場だけでイチャイチャ喋ってても、そのやり取りの内容がアーカイブで観た第三者にわからないと、なんだ内輪だけで盛り上がりやがってケッ、と思われるかもしれない(杞憂かもしれないけど)。大いに反省点です。

 

マムゼルでの自分のイベントにも当てはまることですが、常連さんたちが固まって盛り上がってると、人が近寄りがたい雰囲気を感じてしまうそうです。敷居はぜんぜん高くないのに、そう思わせてしまうのは悩むところです。

 

 

まぁ、アーカイブで観ると特に、喋りの部分が際立って見苦しく見えちゃって。いっそのこと喋りなしの方が良かった。おお、それは真面目に一案かも。

 

次回、もしお呼ばれすることがあったら、自己紹介と曲名だけ元気に告げて淡々と歌う。その方がきっと配信向きですね。アーカイブで観たとしても収まりよく観れそう。そうしよっかな。

 

 

欲を言うなら、次回のお呼ばれの頃にはワクチンが出来て、お客さんの前で普通に堂々と歌えるようになってるのが一番。それが理想です。

 

しかし、HWCの夢華さん、喋る声もマイクによく乗ってますね。早口になっても内容がアーカイブで聞き取れる。大したものです。

 

 

 

掛川配信ライブの帰り道、車の中で、自分の喉が開いてすごく声が出てることに気がつきました。むしろ配信本番よりも、帰り道の方が声は出てたと思う。今頃エンジンがかかるなんて遅いよと思ったけど、暖気運転が十分でなかったのは自己責任。普段から歌うようにしなきゃいけませんね

 

 

小国神社の紅葉のライトアップもこの日、12月6日まででした。

 
僕はちょうど一週前に訪れました。写真は連れ合いにもらったものです。
 
 

 

マシス