寝正月な三日間を経て、1月も4日目にてようやく始動です。奥山会長企画【プレ葉ウォークAfternoon Live】に参加してきました。とても楽しかったです





プレ葉のイベントステージは、たくさんの買い物客が通りかかります。ライブのない時間にも自然と家族連れが椅子で休憩してたりして。
つまりは、マシスを知らないたくさん人にも(無理くり)歌を聴いてもらえるという、ありがたい機会なのです。誘って頂いた奥山会長に多謝多謝多謝。
この日、マシスの出番は13時、15時の2ステージでした。
夢のなる樹
優しい歌が多すぎる
音楽だけを糧にして
さよならの向こう側(山口百恵)
赤と茶の混沌
とっておきの話
音楽だけを糧にして
優しい歌が多すぎる
赤と茶の混沌
花の季節(イギリス民謡)
そして、僕と交互に14時、16時のステージを勤めたのは、クロマチックハーモニカ奏者の宮田薫さん&ジャズギタリストの原田和利さんのデュオです。


素敵なハーモニカの音色とカッコいい演奏に、どんどん人が集まってきます。固定ファンもいてさすがのさすがです。スティーヴィーの「サー・デューク」やチック・コリアの「スペイン」も飛び出した。楽しくてご機嫌な演奏でした。目まぐるしくテクニカルな三連譜のワルツ、アンコールの「ムーンリバー」に聞き惚れました。
二階から観てたら

この日、せっかくプレ葉のイベントステージに立つからと、せめてもの名刺がわりにCD(2曲入り)を配らせて頂きました。とりあえず、の2曲入りです。なんとか早いところ、曲のいっぱい入ったCDを作りたいものです。
終演後に《おかげで良い新年が始まりそうです》と、僕に向けて奥山会長が仰ってくれました。ありがたいお言葉。いっぱいトチりましたが、会長が喜んでくれてるなら、なんとか大丈夫だったかなって気がしてます。ありがとうございました。今年もよろしくお願いいたします
マシス






