先日の日記でも書きましたが、娘が小学校の社会の授業で発表に使うという“メロンの歌”の録音を、子供たちと一緒にやりました。静岡のメロンをアピールするためのオリジナル応援ソングのCD作りです。

準備のため、前日から離れの二階の部屋に機材を運び込びました。娘も張り切って運搬を手伝ってくれました。
機材の電源を確保して、その場で“録れるかなー”と試しに娘と少し録音をしてみたのです。
まず歌伴奏のためのギターをサッと録って、次にリズムのガイドとなるパーカッション(ウッドブロック)をチャカポコと録音。そして、娘と僕で仮歌を歌ってみた。
なんだかんだで僕も、こういう企画の録音は初めてですから、《どんな感じで録れるものか》ってシュミレーションをしてみたのですが、聴き返してみたら結構良く録れていた。なのでこれをそのまま歌入れ本番のカラオケに決定。
調子に乗ってそこから、娘と僕でパーカッションと木琴を演奏。娘が木琴、僕がタンバリンと太鼓を担当して、一つのマイクに向かって“せーの”で重ね録音しました。
このメロンの歌は1分足らずの短い歌です。けど2、3回の練習だけで譜面もなしに主旋律を木琴で叩いてくれた娘。なかなかやります。

壁に歌詞カードを貼って、これで準備完了。
そして歌入れ本番の日曜日。子供たちを我が家に迎えて、録音開始です。
娘を加えての総勢3名で歌う予定が、1人都合が悪くなり、今日来たのは男の子の同級生1人。でも、男子が来てくれて良かったです。男声と女声が二種類あれば、歌にメリハリと厚みを作れますから。
(子供たちの歌う様子の写真は割愛)
来てくれたチームメイトの坊主はなかなかカンの良いコで、最初は照れもあったけど、すぐ歌を覚えて元気に歌ってくれました。30分ほど声を重ねて、歌入れ終了。そこからの作業は僕の仕事です。
2人がワーワー遊んでいる隣で、ぞんざいに仕上げ作業をして、CD完成!

《ヤ○タカのお味噌のCMみたいに元気な歌を作ろう》の狙い通り、楽しい仕上がりになりました。これできっと良いチーム発表が出来ることでしょう!(そう願います)
マシス

準備のため、前日から離れの二階の部屋に機材を運び込びました。娘も張り切って運搬を手伝ってくれました。
機材の電源を確保して、その場で“録れるかなー”と試しに娘と少し録音をしてみたのです。
まず歌伴奏のためのギターをサッと録って、次にリズムのガイドとなるパーカッション(ウッドブロック)をチャカポコと録音。そして、娘と僕で仮歌を歌ってみた。
なんだかんだで僕も、こういう企画の録音は初めてですから、《どんな感じで録れるものか》ってシュミレーションをしてみたのですが、聴き返してみたら結構良く録れていた。なのでこれをそのまま歌入れ本番のカラオケに決定。
調子に乗ってそこから、娘と僕でパーカッションと木琴を演奏。娘が木琴、僕がタンバリンと太鼓を担当して、一つのマイクに向かって“せーの”で重ね録音しました。
このメロンの歌は1分足らずの短い歌です。けど2、3回の練習だけで譜面もなしに主旋律を木琴で叩いてくれた娘。なかなかやります。

壁に歌詞カードを貼って、これで準備完了。
そして歌入れ本番の日曜日。子供たちを我が家に迎えて、録音開始です。
娘を加えての総勢3名で歌う予定が、1人都合が悪くなり、今日来たのは男の子の同級生1人。でも、男子が来てくれて良かったです。男声と女声が二種類あれば、歌にメリハリと厚みを作れますから。
(子供たちの歌う様子の写真は割愛)
来てくれたチームメイトの坊主はなかなかカンの良いコで、最初は照れもあったけど、すぐ歌を覚えて元気に歌ってくれました。30分ほど声を重ねて、歌入れ終了。そこからの作業は僕の仕事です。
2人がワーワー遊んでいる隣で、ぞんざいに仕上げ作業をして、CD完成!

《ヤ○タカのお味噌のCMみたいに元気な歌を作ろう》の狙い通り、楽しい仕上がりになりました。これできっと良いチーム発表が出来ることでしょう!(そう願います)
マシス