
我が地元、遠州森町の産業祭【もりもり二万人祭】をのぞいてきました。

たくさんの露天商が所狭しと並び、お客さんで賑わってます。屋台の食べ物は素敵に美味しい。知り合いも何件か店を出してました。
森のブリコさんのお店を発見

三木ホール前の特設ステージでは、地元の有志団体の出し物が

これは幼稚園の鼓笛隊。あとは常盤会の祭り囃子とか、よさこいグループの演舞とか、やってましたね
朝の雨はどこへやら。天気が良くなって良かったです。むしろ良すぎる。暑くて暑くて、参りました
三木ホールの中をふとのぞくと、稲垣潤一のコンサート情報があった

知ってましたよ。森町みたいな田舎のホールに、稲垣潤一が来てくれるんです。そしてチケット代金は達郎のおよそ半額。お得です
これが浜松や静岡だったら、たぶん行かない。森町に来てくれるんです。稲垣潤一がですよ。一昨年のゴダイゴに続き、やはりこれは観ておかなければならないかと

チケット衝動買い。12月12日、稲垣潤一のコンサート、参加決定です。買っちまったー
昨日は山下達郎のチケット代金二人分を振り込んできたばかり。

チケット代がかさむかさむ。
てな訳で、あとひと月のうちに、12月4日には焙煎屋ライブに再び参加予定(仮)。で、翌日5日は名古屋芸術劇場で佐野元春コンサートを観て、翌週12月12日には稲垣潤一を観ているはず。お小遣いが厳しいけど、楽しくなってきました
いま、頭の中は稲垣潤一の「エスケイプ」がぐるぐる回ってます。“ライトにきらめくーあなたの横顔ー♪懐かしい~
ただの友達をー恋人に変えーる♪ですよ。よく聴いてたなぁ
ちなみに僕が個人的に一番好きな稲垣潤一ナンバーは「ブルージン・ピエロ」。この季節には沁みる歌です
マシス