日が変わりましたが、準夜勤の帰りにスーパームーンに間に合った。

僕の携帯じゃキレイに撮れません。昨年のスーパームーンの時は仕事の休憩時間に撮影したっけな、と思い出しました。
満月な曲、といえば山下達郎の「永遠のフルムーン」がパッと浮かびますが、
月の歌は数あれど、僕にとっての“月”な歌は、何と言ってもマイク・オールドフィールドの「moonlight shadow」。これは外せません。
個人的な思い入れですが、僕はオリジナルの「moonlight shadow」よりも、嶺川貴子さんがカバーしたヴァージョンが大好きなのです。これを聴いて、なんて美しい曲なんだろう、と、痺れてしまっていたのです。
moonlight shadow/嶺川貴子
“まるで月の光を織り紡いで作ったようなメロディ”と遊佐未森さんがこの歌を評して言ってましたが、この嶺川貴子ヴァージョンこそまさに“月の光”のイメージだと思いました。
恥ずかしながら、僕も「moonlight shadow」を弾き語りで歌うことがあります。本家マイク・オールドフィールドよりも嶺川貴子を意識して歌っています
マシス

僕の携帯じゃキレイに撮れません。昨年のスーパームーンの時は仕事の休憩時間に撮影したっけな、と思い出しました。
満月な曲、といえば山下達郎の「永遠のフルムーン」がパッと浮かびますが、
月の歌は数あれど、僕にとっての“月”な歌は、何と言ってもマイク・オールドフィールドの「moonlight shadow」。これは外せません。
個人的な思い入れですが、僕はオリジナルの「moonlight shadow」よりも、嶺川貴子さんがカバーしたヴァージョンが大好きなのです。これを聴いて、なんて美しい曲なんだろう、と、痺れてしまっていたのです。
moonlight shadow/嶺川貴子
“まるで月の光を織り紡いで作ったようなメロディ”と遊佐未森さんがこの歌を評して言ってましたが、この嶺川貴子ヴァージョンこそまさに“月の光”のイメージだと思いました。
恥ずかしながら、僕も「moonlight shadow」を弾き語りで歌うことがあります。本家マイク・オールドフィールドよりも嶺川貴子を意識して歌っています
マシス