最近の僕の鼻歌ソングです。頭の中でぐるぐる回ってます。
「ウェディングベル」/シュガー
これ、僕が小学生の時に聴いたのですけど、いま聴くと特に、口ずさめば口ずさむほどに“なんてよく出来た歌なんだろう”と感心してしまいます。本当に痺れてるのです。
初めて聴いた頃も、鼻歌で歌えるくらいに馴染んでいたものでしたが、テレビでは一番と三番しか聴いたことなかった。二番の歌詞を含めて、あらためて通して聴くと景色が素晴らしく立体化して、ウワーッってなる。
二番の歌詞、《神父さんの柔らかな通る声が/遠くに聞こえてふらつきそうだわ》ここ、良い!好き。主人公が指輪の交換を見たくなくて目をつぶってると、神父さんの声だけが聞こえるっていうね。上手いですよ。というか、この歌の歌詞は全てのフレーズが決まりまくっていて、一行も無駄がない。
一番、二番、三番のすべての詞が、出だしからサビも含めて一直線に“くたばっちまえ”に向かって集結していく縮図となってます。これ、お見事です。メロディと歌詞のバランスも素晴らしいし、良く出来た歌のお手本みたいな楽曲です。
なんといっても、この歌の主人公の女の子が可愛いです。内容はマンガみたいな設定ですけど、僕はこんなコ好きですねぇ。元カノを結婚式に呼ぶ男なんてロクなもんじゃないけど、出席しちゃうこのコもこのコなのです。
パフィーも歌ってるのを見つけました
動画を探している時に、シュガーが世界音楽祭かなにかで歌っている映像も観たのですけど、歌詞に英語の対訳が字幕で出ていて、“くたばっちまえ”が“GO TO HELL”と訳されていて、思わず笑っちゃいました。地獄に落ちろ!いいなぁ。
ちなみにシュガーの名前の由来は、「しおらしくない(塩らしくない)女の子」→「シュガー」となったらしいです
さて、明日はいよいよ久々の東京です。渋谷クアトロの原マスミ、楽しみです。明日の今頃は渋谷のタワレコをうろうろしていることでしょう。
マシス
「ウェディングベル」/シュガー
これ、僕が小学生の時に聴いたのですけど、いま聴くと特に、口ずさめば口ずさむほどに“なんてよく出来た歌なんだろう”と感心してしまいます。本当に痺れてるのです。
初めて聴いた頃も、鼻歌で歌えるくらいに馴染んでいたものでしたが、テレビでは一番と三番しか聴いたことなかった。二番の歌詞を含めて、あらためて通して聴くと景色が素晴らしく立体化して、ウワーッってなる。
二番の歌詞、《神父さんの柔らかな通る声が/遠くに聞こえてふらつきそうだわ》ここ、良い!好き。主人公が指輪の交換を見たくなくて目をつぶってると、神父さんの声だけが聞こえるっていうね。上手いですよ。というか、この歌の歌詞は全てのフレーズが決まりまくっていて、一行も無駄がない。
一番、二番、三番のすべての詞が、出だしからサビも含めて一直線に“くたばっちまえ”に向かって集結していく縮図となってます。これ、お見事です。メロディと歌詞のバランスも素晴らしいし、良く出来た歌のお手本みたいな楽曲です。
なんといっても、この歌の主人公の女の子が可愛いです。内容はマンガみたいな設定ですけど、僕はこんなコ好きですねぇ。元カノを結婚式に呼ぶ男なんてロクなもんじゃないけど、出席しちゃうこのコもこのコなのです。
パフィーも歌ってるのを見つけました
動画を探している時に、シュガーが世界音楽祭かなにかで歌っている映像も観たのですけど、歌詞に英語の対訳が字幕で出ていて、“くたばっちまえ”が“GO TO HELL”と訳されていて、思わず笑っちゃいました。地獄に落ちろ!いいなぁ。
ちなみにシュガーの名前の由来は、「しおらしくない(塩らしくない)女の子」→「シュガー」となったらしいです
さて、明日はいよいよ久々の東京です。渋谷クアトロの原マスミ、楽しみです。明日の今頃は渋谷のタワレコをうろうろしていることでしょう。
マシス