140911_1807~01.jpg

山下達郎の名古屋公演が、いよいよ来週に迫ってきました。

マニアック・ツアーと銘打った今回のツアー、いったい達郎がどの歌をセットリストに持ってくるか!?と、始まる前からファンの間で期待の声があがっていました。すごく楽しみです。

もう既に、何本かツアー日程は消化されていて、ライブを観たファンのレポートをいくつかネットで読ませて頂きました。

期待通りの凄いステージのようで、僕の期待値もあがってます。


ネタバレ厳禁なセットリストも、ついついチェックしちゃったりして
(我慢できなかった)


僕は事前に、達郎に演奏してほしい曲を予想しつつ、候補曲をいくつか挙げてみたのですが

当たりは二曲だけのようです。それでも嬉しいですよ。


名古屋国際会議場センチュリーホール、この会場に行くのは元春のライブ以来かな。

三階席です。ぜいたくはゆえない。取れただけでもラッキーと思って楽しんできます。


今回のチケットは初の本人認証システムだそうで、身分証明書は免許証でいいのかしら。よく調べてから出かけなければ


来週の達郎のライブを楽しみに、今日も明日も頑張っていきます。

達郎のライブが終わったら、10月の元春のツアーを楽しみに生きてゆく、

その他の時は、自分のライブ予定でも楽しみに暮らしていこうと思います。


ボーッとしてると、時はやたら早く過ぎるから、こうやって日々のポイントに楽しみを置いて、待ち遠しいなぁーと思いながら過ごすのは、時の流れが長く感じられて良いと思う。

待ち遠しいって思えるイベントは大事です。人生にたくさんあった方がいい


僕にとってライブは純粋なる楽しみですので、定期的にあの空間に行くことがガス抜きになってます。

自分のライブでも、今のところは緊張はしてもプレッシャーはない。気楽なものです

プレッシャーを常に自分のライブに課しているミュージシャンは大変です。エラいと思いますね。

音楽だけは苦しい思いをしながらやりたくはないな

アマチュアだからこその、揺るーく音楽をやらせてもらえている状況を、ありがたく思います

(もちろん緩くても真剣に音楽やってない意味ではない)




マシス


追記

チューリップの安部俊幸さんが今年7月に亡くなっていたと、一昨日のニュースで知りました。R.I.P