【前の日記に追記しましたが、山下達郎のチケットの抽選結果発表は明日29日だそうで、それじゃ結果がわかる訳ない。詳細を確認しなかった僕のウッカリです。失礼しました】



浜名湖フォークジャンボリーへの申し込みは5月いっぱい。締め切りが迫っています

僕は第三回、四回の時に出させてもらって、それ以来ご無沙汰してましたが、なんと今回は十回目の開催だそうで


記念すべき回、今年は久しぶりに出てみたい


公式ホームページの出場者募集コーナーを覗くと、《フォークソングでないとお断りする場合もあります》の文章がある

《オリジナルソングは一曲にしてください》とも


僕はフォークとみてもらえるだろうか?

第三回に出た時は、僕は持ち時間を自分の歌で占めちゃったけど?

音源審査があるのに、フォークソングの音源なんてないぞ。作らなきゃいかんのか?


てなことを考えていて、応募に二の足を踏んでいたのです。


まぁ、音源はなんとか昔ライブ録音したものを探しました。音源はこれで良しと。

あとは急いで書類を書いて、明日送ろうか





MWSを観ていたら、静岡新聞に元春の記事が載っていたと知り


21日の夕刊を探しました


あった


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インタビューは浜松プレスタワーにて、と書いてある!元春がプレスタワーに来てたんだ~!僕らのよく知る場所に元春が出向いて来てくれてたなんて、嬉しい。


肝心のインタビューの内容は、無難であまり面白みはないです。


最近読んだ雑誌では、BRIDGEのインタビューがちょっと異色で面白かったかな


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相手が渋谷陽一のせいか、元春の発言がちょっと変?

《村上春樹の新作を読んでる人はZOOEYアルバム聴けっての》

これなんて、ちょっと元春らしからぬ口調。読む人に誤解されそうです。

《絶対感じるものがあるはずだから》、と続くのだから、元春が村上春樹へ文句がある訳ではもちろんない(と思う)


僕は村上春樹も読むし、佐野元春も聴きますよ









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