肌寒いので、今日はついに長袖シャツをはおって出勤。準夜勤の休憩中です。
治りかけ右の耳が痒いですが、ここは辛抱のしどころ。触らないよう我慢して早く治さなければいけません
☆
マイケル・ジャクソンのアルバム『BAD』の25周年スペシャルエディションが発売されたみたいですね。
8千円強と高値のこのCDの付録が、なんと1988年のロンドン公演のノーカット・ライブDVD。マイケルの歌と踊りの1番良い時期のライブ映像の蔵出し☆
マイケルのパフォーマンスは問答無用に楽しいですものね。ライブ映像、観たい。そりゃ観たいけど『BAD』に8千円も出すのはなー、おまけのDVDだけ別売りしてくれたら良いのに!
と、思っていたら

本当に売っていた
買っちゃいましたよ。輸入盤ですが、1800円なら問題なしですよ。日本盤も置いてありましたが、値段はこの倍ですもの。
(ちなみにamazonなら輸入盤1140円でDVD買えます。安すぎる)
昨夜、家族が寝付いてからゆっくり観ました。
凄いですね。どのレビューでも言ってますが、これだけ踊って、本当に最後まで自分で歌っている。
マイケルはこの次の『デンジャラス』ツアーより、曲によってテープを使用するようになりますが、この時は本当に生歌。惚れ惚れしちまいますね
歌いながらこの弾けるようなキレッキレの踊り、お金を出して観る芸ってこういうのをいうのですよ
歌い手として一流。ダンサーとしても一流。作曲も出来て良い歌を作る。天は二物どころじゃない、ありえない才能です。
でも、やはり昔の映像のせいか、最初は画像の粗さが目につきました。《今の技術でリマスタリングしてこの程度か?》と。でもすぐにパフォーマンスの凄さに引き込まれて気にならなくなります。
僕はマイケルは世代的に直撃を喰らってますが、マイケルを好きというのは気恥ずかしい時期もあったのですね。《『オフ・ザ・ウォール』までは良いんだけど~》って言うのが通☆みたいな空気がありまして、僕もそう信じてました。
でも、個人の好き嫌いはともかく、この映像のマイケルを観て、心を奪われない人はいないのでは?。ザッツ・エンターテイメント!ですよ。
本当に凄かったんだなぁ
mathis
治りかけ右の耳が痒いですが、ここは辛抱のしどころ。触らないよう我慢して早く治さなければいけません
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マイケル・ジャクソンのアルバム『BAD』の25周年スペシャルエディションが発売されたみたいですね。
8千円強と高値のこのCDの付録が、なんと1988年のロンドン公演のノーカット・ライブDVD。マイケルの歌と踊りの1番良い時期のライブ映像の蔵出し☆
マイケルのパフォーマンスは問答無用に楽しいですものね。ライブ映像、観たい。そりゃ観たいけど『BAD』に8千円も出すのはなー、おまけのDVDだけ別売りしてくれたら良いのに!
と、思っていたら

本当に売っていた
買っちゃいましたよ。輸入盤ですが、1800円なら問題なしですよ。日本盤も置いてありましたが、値段はこの倍ですもの。
(ちなみにamazonなら輸入盤1140円でDVD買えます。安すぎる)
昨夜、家族が寝付いてからゆっくり観ました。
凄いですね。どのレビューでも言ってますが、これだけ踊って、本当に最後まで自分で歌っている。
マイケルはこの次の『デンジャラス』ツアーより、曲によってテープを使用するようになりますが、この時は本当に生歌。惚れ惚れしちまいますね
歌いながらこの弾けるようなキレッキレの踊り、お金を出して観る芸ってこういうのをいうのですよ
歌い手として一流。ダンサーとしても一流。作曲も出来て良い歌を作る。天は二物どころじゃない、ありえない才能です。
でも、やはり昔の映像のせいか、最初は画像の粗さが目につきました。《今の技術でリマスタリングしてこの程度か?》と。でもすぐにパフォーマンスの凄さに引き込まれて気にならなくなります。
僕はマイケルは世代的に直撃を喰らってますが、マイケルを好きというのは気恥ずかしい時期もあったのですね。《『オフ・ザ・ウォール』までは良いんだけど~》って言うのが通☆みたいな空気がありまして、僕もそう信じてました。
でも、個人の好き嫌いはともかく、この映像のマイケルを観て、心を奪われない人はいないのでは?。ザッツ・エンターテイメント!ですよ。
本当に凄かったんだなぁ
mathis