僕はよくライブで、その時に脳内でヘビーローテーション中の歌をいきなり歌うことがあります。
本当にいきなり演るので、だいたいグダグダになるのですが(笑)
《脳内ヘビロテ》な歌は、その時の自分が1番歌いたい歌だろう!の一念で、強行するのです
そんな訳で先日の【ON THE ROAD】でも演ってしまいました
原田知世を
☆
映画『時をかける少女』は僕が中学生の時
(映画、観てません)
当時の僕はけして原田知世ファンではなかったですけど、ベストテン世代なので、ヒット曲は懐かしく記憶してます
それにしても、最近なんでこの歌が頭で鳴ってたのかは不明で
どうしてだろ、夏だからかな?
「天国に一番近い島」
☆
良い歌なのです
聴いて下さった方約一名に《ツボでした♪》の声を頂きました。歌って良かったな
☆
原田知世って、頼りない歌声の印象が強くて、あまり歌唱力を褒める人いませんが
シングル「早春物語」辺りから素晴らしく上手くなっていて、今聴くと彼女の歌い方ってかなり僕好みです
(「早春物語」は彼女のベストヴォーカルかも☆)
この人はまず、ビブラートを使わない。本人の発声が向いてないのかも知れないけど、歌の上手さをコブシに逃げないのが良いです。声量はないけど凛々しくて、なんとも色っぽい声なのです
「早春物語」「どうしてますか」「雨のプラネタリウム」などの楽曲では、堂々とヴォーカリスト然してる歌声を聴けます
☆

『クローバー』/原田知世
僕は大分前に中古でこのCDを見つけて以来、原田知世にちょっとハマってたのです
これ、一家に一枚のアルバムですよ。極上のポップスです☆ちょっと出来過ぎなくらいの良いアルバムです。
原田知世は90年代半ばから自分で作詞作曲を始め、なんと当時から自身のアルバムのアレンジでコンピュータ-の打ち込みまでやってる(!)
アイドルなんて馬鹿に出来ない、しっかりミュージシャンしているのだなぁと驚いた覚えがあります
そんな訳で、中古で最近のアルバムとか見つけるとつい買っちゃう♪
カフェオレ飲んでるだけじゃない、たいした歌い手さんなのですよ
☆
mathis
本当にいきなり演るので、だいたいグダグダになるのですが(笑)
《脳内ヘビロテ》な歌は、その時の自分が1番歌いたい歌だろう!の一念で、強行するのです

そんな訳で先日の【ON THE ROAD】でも演ってしまいました
原田知世を
☆
映画『時をかける少女』は僕が中学生の時
(映画、観てません)
当時の僕はけして原田知世ファンではなかったですけど、ベストテン世代なので、ヒット曲は懐かしく記憶してます
それにしても、最近なんでこの歌が頭で鳴ってたのかは不明で
どうしてだろ、夏だからかな?
「天国に一番近い島」
☆
良い歌なのです
聴いて下さった方約一名に《ツボでした♪》の声を頂きました。歌って良かったな
☆
原田知世って、頼りない歌声の印象が強くて、あまり歌唱力を褒める人いませんが
シングル「早春物語」辺りから素晴らしく上手くなっていて、今聴くと彼女の歌い方ってかなり僕好みです
(「早春物語」は彼女のベストヴォーカルかも☆)
この人はまず、ビブラートを使わない。本人の発声が向いてないのかも知れないけど、歌の上手さをコブシに逃げないのが良いです。声量はないけど凛々しくて、なんとも色っぽい声なのです
「早春物語」「どうしてますか」「雨のプラネタリウム」などの楽曲では、堂々とヴォーカリスト然してる歌声を聴けます
☆

『クローバー』/原田知世
僕は大分前に中古でこのCDを見つけて以来、原田知世にちょっとハマってたのです
これ、一家に一枚のアルバムですよ。極上のポップスです☆ちょっと出来過ぎなくらいの良いアルバムです。
原田知世は90年代半ばから自分で作詞作曲を始め、なんと当時から自身のアルバムのアレンジでコンピュータ-の打ち込みまでやってる(!)
アイドルなんて馬鹿に出来ない、しっかりミュージシャンしているのだなぁと驚いた覚えがあります
そんな訳で、中古で最近のアルバムとか見つけるとつい買っちゃう♪
カフェオレ飲んでるだけじゃない、たいした歌い手さんなのですよ
☆
mathis