のんびり正月してます。


紅白とか、観ちゃいましたね



今、録画した「年の始めはさだまさし」を観てます。




思い出すと一昨年の暮れの時は、その一年で心に残った新譜を挙げてみたのです



昨年はうっかり忘れてました



もちろん何から何まで新譜なんてチェックしきれませんから、自分の趣味で聴いてみたら気に入った☆というレベルのチョイスですが


慌てて思い出してみたのが以下のアルバム


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いちいち注釈はつけません。すみません。



中でも抜群に素敵だったのというと、



洋楽ではロニー・ウッドでしたね


ほんっとに素敵なアルバムです。



邦楽なら、小林太郎の1stとSadsの『SEVEN』かしら



これは好き嫌いが分かれるでしょうが、二つとも圧倒的な存在感をたっぷりぶつけて貰って、打ちのめされました。




他にもいっぱい聴きましたが、繰り返し聴いて愛聴してたって印象に残ったのが上記の写真のアルバムです。



他に聴けたのだと、洋楽ではポール・ウェラー、ソロモン・バーク、ジェイコブ・ディラン、フェリックス・キャバリェ&スティーブ・クロッパー



邦楽ではコレクターズ、アジカン、cocco、黒沢健一、キリンジ、クレイジー・ケン・バンド、BUMP OF CHICKEN、





うーん、忘れてるのもきっとあるな




ボブ・ディランのブートレグシリーズは、僕買ってません


昨年はライヴハウスでディランを観れたってことで、個人的にディラン大爆発な一年でしたが、この企画CDはいまひとつ気乗りしませんでした


聴けば間違いなく興味深い音源なのでしょうけどね



Dragon Ashやエレカシも聴けてません



こちらは財布の都合です



年は越しましたが、これからゆっくり聴けたらと思います。










mathis