佐野元春ライヴハウスツアーへ参加した感想を、思い出しつつ書いてみたいと思います。
ネタばれ、有りです。
これから行かれる方で読みたくない方は注意して下さいね。



この日は整理券番号がかろうじて二桁。これは前の方に行けるか?と、狙ってました☆
三月のディランや元春での経験に寄って身に染みた《前に行く心得》
♪会場内ではトイレに行かない。確保した場所を動かなくて済むように前もって済ませておく
♪手荷物は無し。ロッカーなんか寄らずに済むように貴重品はズボンのポケット。上着は腰巻き(笑)
♪ドリンクは帰りに貰う。まず場所取り
↑以上のことを頭に会場へ突入。
結果、センターのバーに手が捕まれるくらいの場所をキープ(人の列からすればステージから三列目くらいか)☆快挙でした♪
19時定刻に暗転。大歓声☆
WOWOWのスライドショーが始まり、皆さん息を呑んで見入ってます。
予告くらいで良いのに、さらに特別な映像公開ってのは少し長かった気がしました。せっかくヒートアップしていたお客さんが冷静になっちゃった
しかし、そこはそれ☆バンドメンバー登場とともに再加熱!
出た!元春!
近すぎる
真正面ですよ!元春の後ろからのライトで、髪が銀色に光ってますよ
動きがいい、元気だ♪
少しマイクの音量が大人しいかな。ホールの時は最近やたらボリューム上げてディレイかけてた印象ありますが、凄く自然なヴォーカルです☆
小編成ならでは演奏のごまかしがききません。元春も凄くしっかりギター弾いています。アルバム『コヨーテ』からのナンバーがイカしてる♪昨年よりはっきりと元春の歌がこなれて来てるのがわかります。
この編成での「君が気高い孤独なら」は、言葉を噛み締めるように歌う元春の声が良く映えて、ああ、良いレパートリーになったなと思いました。
《僕らには、この音楽がすぐ傍にある!》ってフレーズを強調して歌い、客から歓声があがってました♪
「US」後半のグルーヴが良いな~♪演奏する側も気持ちいいでしょうね。
ああ、一度に書き切れない
続きます☆
mathis
ネタばれ、有りです。
これから行かれる方で読みたくない方は注意して下さいね。



この日は整理券番号がかろうじて二桁。これは前の方に行けるか?と、狙ってました☆
三月のディランや元春での経験に寄って身に染みた《前に行く心得》
♪会場内ではトイレに行かない。確保した場所を動かなくて済むように前もって済ませておく
♪手荷物は無し。ロッカーなんか寄らずに済むように貴重品はズボンのポケット。上着は腰巻き(笑)
♪ドリンクは帰りに貰う。まず場所取り
↑以上のことを頭に会場へ突入。
結果、センターのバーに手が捕まれるくらいの場所をキープ(人の列からすればステージから三列目くらいか)☆快挙でした♪
19時定刻に暗転。大歓声☆
WOWOWのスライドショーが始まり、皆さん息を呑んで見入ってます。
予告くらいで良いのに、さらに特別な映像公開ってのは少し長かった気がしました。せっかくヒートアップしていたお客さんが冷静になっちゃった
しかし、そこはそれ☆バンドメンバー登場とともに再加熱!
出た!元春!
近すぎる

真正面ですよ!元春の後ろからのライトで、髪が銀色に光ってますよ
動きがいい、元気だ♪
少しマイクの音量が大人しいかな。ホールの時は最近やたらボリューム上げてディレイかけてた印象ありますが、凄く自然なヴォーカルです☆
小編成ならでは演奏のごまかしがききません。元春も凄くしっかりギター弾いています。アルバム『コヨーテ』からのナンバーがイカしてる♪昨年よりはっきりと元春の歌がこなれて来てるのがわかります。
この編成での「君が気高い孤独なら」は、言葉を噛み締めるように歌う元春の声が良く映えて、ああ、良いレパートリーになったなと思いました。
《僕らには、この音楽がすぐ傍にある!》ってフレーズを強調して歌い、客から歓声があがってました♪
「US」後半のグルーヴが良いな~♪演奏する側も気持ちいいでしょうね。
ああ、一度に書き切れない
続きます☆
mathis