他愛もない歌をいつも考えながら
日常をしてます。
僕にとって歌を作るのは、
さぁ作ろう!じゃなくて、
考え事のついでにちまちまと作ってみたり
もはや歌作りも習慣化、日常になってしまっています。
もちろん他愛もないなりに、
人前でその《歌》を歌っているステージのイメージや
聴いてもらう人のことを想像したり
《あの歌を歌った後に、こんな歌が歌えたらいいのにな》
みたいな、
そんなイメージに向かって思考を飛ばす訳です
ああでもないこうでもない、と考えるのは
外出前に何を着て行くか、服を選ぶ心理に似てる気がします。
☆
歌作りは、最近もっぱら鼻歌オンリーなのですが
やっと、今の自分の歌いたい歌を作るのには鼻歌が一番適してるって境地(?)になれました。
僕は難しいことはわかりませんが
僕がやりたいのは
《作曲》と言うより
《作詞》と言うより
ましてや
《ギター演奏》や《歌を歌う》って言うより
それら全部引っくるめた
《歌を作って、歌う》
ってことなのですね。
あたかも、子供がでたらめな歌を無秩序に歌う衝動
そんな感じの
原始的で
ぜんぜん音楽家っぽくない
だから、音楽が作曲がどうとか
僕が言うと、真面目に音楽やっている知識人の方達にたいして、少し気恥ずかしくなります
でも、
僕は自分の作った歌は、
不必要な背伸びだけはしたくない
分不相応なエラソー言ったり、
自分の恋愛感の切り売りは意識して避けてますから
他愛もないなりに
これが自分です、って
いつ誰の前でも歌えます
演奏の下手さの恥はさておいて、(@_@)
それこそ身内の前だって
ご近所の方の前だって
幼なじみや、友達の前でも
職場の上司や後輩の前でも
当たり前の話ですが
歌えと言われたら
多少は照れますけど歌います
聴いて頂きます
《自分の言葉》と
《自分に浮かんだメロディ》と
《自分の声》は
ワンセットなので
あまり切り離して考えられないです
取っ掛かりはいつも
歌っている自分を想像する
ここから始めています
☆
mathis
日常をしてます。
僕にとって歌を作るのは、
さぁ作ろう!じゃなくて、
考え事のついでにちまちまと作ってみたり
もはや歌作りも習慣化、日常になってしまっています。
もちろん他愛もないなりに、
人前でその《歌》を歌っているステージのイメージや
聴いてもらう人のことを想像したり
《あの歌を歌った後に、こんな歌が歌えたらいいのにな》
みたいな、
そんなイメージに向かって思考を飛ばす訳です
ああでもないこうでもない、と考えるのは
外出前に何を着て行くか、服を選ぶ心理に似てる気がします。
☆
歌作りは、最近もっぱら鼻歌オンリーなのですが
やっと、今の自分の歌いたい歌を作るのには鼻歌が一番適してるって境地(?)になれました。
僕は難しいことはわかりませんが
僕がやりたいのは
《作曲》と言うより
《作詞》と言うより
ましてや
《ギター演奏》や《歌を歌う》って言うより
それら全部引っくるめた
《歌を作って、歌う》
ってことなのですね。
あたかも、子供がでたらめな歌を無秩序に歌う衝動
そんな感じの
原始的で
ぜんぜん音楽家っぽくない
だから、音楽が作曲がどうとか
僕が言うと、真面目に音楽やっている知識人の方達にたいして、少し気恥ずかしくなります
でも、
僕は自分の作った歌は、
不必要な背伸びだけはしたくない
分不相応なエラソー言ったり、
自分の恋愛感の切り売りは意識して避けてますから
他愛もないなりに
これが自分です、って
いつ誰の前でも歌えます
演奏の下手さの恥はさておいて、(@_@)
それこそ身内の前だって
ご近所の方の前だって
幼なじみや、友達の前でも
職場の上司や後輩の前でも
当たり前の話ですが
歌えと言われたら
多少は照れますけど歌います
聴いて頂きます
《自分の言葉》と
《自分に浮かんだメロディ》と
《自分の声》は
ワンセットなので
あまり切り離して考えられないです
取っ掛かりはいつも
歌っている自分を想像する
ここから始めています
☆
mathis