結婚記念日なのに夫婦で風邪を引いてます。
今うとうとしたら、だいぶ復活してきましたけどね。
ああ、今日の仕事はきつかったな
こんな時はイヤホンでご機嫌なヴォーカルを聴いてしまおう
好きなヴォーカル、なんて言ったらあり過ぎて書きおおせないのですが
僕が個人的に偏愛しているヴォーカリストを何人か挙げると
最近の一番はこの人

スティーブ・マリオット
スモール・フェイセズ、ハンブル・バイのヴォーカルです。
イカシてます。憧れます。こんな声にホントになりたい。
最初聴いた時は、ロッド・スチュワートっぽい歌い方するんだな、と思いましたが、逆でしょうね。ロッドの方がスティーブに影響を受けたのだろうな。
お次は

スティーブ・ウィンウッド
偶然スティーブが続きましたね。
写真のアルバムは大ヒットした『ハイヤー・ラブ』ですが、僕がスティーブ・ウィンウッドの凄さにひっくり返ったのはスペンサー・ディヴィス・グループでの歌いっぷりでした。若干16歳(!)の黒人かとまごう程のソウルフルな声に魅了されたものです。
今、車ではこの人の現在の最新作『ナイン・ライヴス』を聴いてます。最近の声も好きだなぁ。
出勤時にこの人のソウルフルな声とオルガンを聴けば元気になれます。

ドナルド・フェイゲン
この人はスティーリー・ダンのコンサートで生の歌声を聴いてぶっ飛びました。ミスター《ヴォイス・オブ・スティーリー・ダン》音作りの職人ってだけじゃなく、この人の声はもっと評価されてしかるべきですよ。ベルベットみたいな声です。
せっかくなので日本人も
原田真二
魔法の声です。発声するだけでそこに極上のポップスが生まれます♪
この人も声が老成しませんね。いつまでもプリプリと若い声で憧れます
取り留めなく書きましたが、
実は声だけ好きってより、
《サウンド》《楽曲》《声》《立ち姿》すべての総合点で音楽を見聞しますから
歌が違えば好きなヴォーカリストはその都度出て来るものですね。
選べませんよ
♪
mathis
今うとうとしたら、だいぶ復活してきましたけどね。
ああ、今日の仕事はきつかったな
こんな時はイヤホンでご機嫌なヴォーカルを聴いてしまおう
好きなヴォーカル、なんて言ったらあり過ぎて書きおおせないのですが
僕が個人的に偏愛しているヴォーカリストを何人か挙げると
最近の一番はこの人

スティーブ・マリオット
スモール・フェイセズ、ハンブル・バイのヴォーカルです。
イカシてます。憧れます。こんな声にホントになりたい。
最初聴いた時は、ロッド・スチュワートっぽい歌い方するんだな、と思いましたが、逆でしょうね。ロッドの方がスティーブに影響を受けたのだろうな。
お次は

スティーブ・ウィンウッド
偶然スティーブが続きましたね。
写真のアルバムは大ヒットした『ハイヤー・ラブ』ですが、僕がスティーブ・ウィンウッドの凄さにひっくり返ったのはスペンサー・ディヴィス・グループでの歌いっぷりでした。若干16歳(!)の黒人かとまごう程のソウルフルな声に魅了されたものです。
今、車ではこの人の現在の最新作『ナイン・ライヴス』を聴いてます。最近の声も好きだなぁ。
出勤時にこの人のソウルフルな声とオルガンを聴けば元気になれます。

ドナルド・フェイゲン
この人はスティーリー・ダンのコンサートで生の歌声を聴いてぶっ飛びました。ミスター《ヴォイス・オブ・スティーリー・ダン》音作りの職人ってだけじゃなく、この人の声はもっと評価されてしかるべきですよ。ベルベットみたいな声です。
せっかくなので日本人も

原田真二
魔法の声です。発声するだけでそこに極上のポップスが生まれます♪
この人も声が老成しませんね。いつまでもプリプリと若い声で憧れます
取り留めなく書きましたが、
実は声だけ好きってより、
《サウンド》《楽曲》《声》《立ち姿》すべての総合点で音楽を見聞しますから
歌が違えば好きなヴォーカリストはその都度出て来るものですね。
選べませんよ
♪
mathis