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mathichenの徒然なるままに-南港フットサル(1)

mathichenの徒然なるままに-南港フットサル(2)




昨日の日曜日、大阪南港までフットサル観に行ったんですよ
毎度おなじみスペイン風居酒屋、堺東・須磨・野田・西九条・寺田町全店メンバーによるチームが
堺東店中心に来るお客さんの勤める超有名な会社のチームと対戦しました




まだ30代前半と若いオーナー、いつもハイテンションがさらなるハイテンション
「ウチのお姉ちゃん、台湾人なんですわ」
「台湾の人と結婚したん?」
「いや、お姉ちゃん自身が台湾人なんですよ
父親が台湾人で、ボクの母親は日本人なんですが、お姉ちゃんの方は台湾人でして
つまり異母姉弟いうこと~」
道理で、台湾とかマカオとか、その辺へよく出かける思うたわ~




子連れで参加の社員何人かいて、オーナーの一番下の子は、2歳前後、親父に似たカワイイ男の子
大きい連中からは相手にしてもらえないらしく、コートやベンチの裏側で車のおもちゃと遊んでいたのが
ベンチへの上がり口の所から、アタクシ見て軽くバンザイ状態
上がり口の段差が、彼には高過ぎ、一人では上がれない
まだ言葉で表現難しく、バンザイはヘルプミ~だったんですわ
よっこらしょっと持ち上げ、ご希望に沿いました




子供たちの大きい連中はといえば
男子は弟にゲーム貸してやるもんか~と、ピコピコ遊びながら逃げ回るわ
8歳迎えたばかりの女子は、コート内侵入する勢いを、レフェリー努める西九条おねえさんが必死で食い止めるわ




$mathichenの徒然なるままに-南港夕焼け




親父どもはプレーに熱中して、それどころじゃなかったのはわかっているものの




親の威厳はどこにある…「子供に謝らない親」どう思う?
10月29日07時00分
提供:NewsCafe

「この頃の親は躾(しつけ)がなっていない」…どこでもよく耳にするフレーズです。躾とは、人間または家畜が、社会・集団のルールや礼儀作法など慣習に合った立ち居振る舞いができるよう、訓練することを指します。一方で「子供が言うことを聞いてくれない」…これもまた、様々な家庭の親が口にする嘆きでもあります。親の言うことに信念や威厳がなければ、子供はそれを敏感に見抜くものです。
では"親の威厳"とはなんでしょう。特に、理屈の正論が通じない幼児が相手だった場合「威厳を保つためなら、親側が間違っていても意見を貫くべき」なのでしょうか。
そこで、NewsCafeのアリナシコーナーでは「子供に謝らない親ってアリ?」という調査を実施しました。結果とともにさまざまな意見をご紹介します。

【アリ…7%】
■うちの母親はそういう人だ。
■良し悪しは置いといて、昔は皆そうだったような…。
■謝らなければならないような事をしてはならない、が前提。
■私の両親は一度もない。
■時と場合による。子供が生意気で大人をなめてるなら謝るな。
■いい年になっての話でしょ? 子が寛大になってやれば良し。

【ナシ…93%】
■間違っているのに謝らないのは、子の教育上良くない。
■勘違いで怒った時くらいは子供に対して謝るべき。
■親ではなく人として当たり前。でも叱る事が出来ない親の方が最悪。
■例え相手が誰でも間違ったら謝るのは人として当然。
■あきらかに非があるのに謝らない親は、尊敬も信頼もできなくなる。
■親も人間でポカもする。ちゃんと謝ることの大切さを身で示せ。
■謝らない親を見て育つと、子供も謝らない親になると思います。
■こういう親ホントにいや! 上司とか先輩も謝るときは謝れ!

結果は圧倒的に【ナシ派】多数。「躾のできない親」が問題視される昨今と言えども"子供相手という理由で謝罪をしない"のは、それ以前の問題であるという意見が非常に多く寄せられました。「子供のころ、自分の不都合を認めない親に嫌気がさした」という声もあり、逆に威厳を損ねる結果にも繋がっているようです。
「子は親の背中を見て育つのです」「親しき仲にも礼儀ありでしょ?」など、ことわざに例えた意見も寄せられました。「間違ったことをしたと感じたら謝る」を実践することも、大切な躾の一手段だということですね。

[文・野村裕子]

( 出典先:日刊アメーバニュース )




エエ年こいたおっさんがあんだけ走れるんやったら
普段から少しでイイ、「コラ~」と子供たちを追っかけ回し、お尻ペンペンしといてよぉ(疲)