( AFPBB Newsより拝借 )
正直な話、記事テンプレート腐りそうなので写真ペタリしたくないくらい、クリロナは大っ嫌い
C・ロナウド:「批判されるのは男前で金持ちで偉大だから」
Goal.com 9月15日(木)8時0分配信
14日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節が行われ、グループDのレアル・マドリーはアウェーでのディナモ・ザグレブ戦を1-0で制した。
試合後にスペイン『マルカ』のインタビューに応じたMFクリスティアーノ・ロナウドは、スパイン・モーエン主審への憤りを露わにしている。
「理解できないね。良い選手たちが守られるべきフェアプレーについて話される中、僕は一度だって守られたことがない。今日の審判が、僕たちの試合の笛を二度と吹かないことを願うよ。彼は恥ずべき存在だ」
「何も理解することはできない。審判たちは高いクオリティーを持つ選手たちを守ろうと言っている。それなのに、ほかの選手たちが容易にプレーできている中で、僕は今日のように痛めつけられているんだ」
C・ロナウドは右足首から出血しており、負傷がみてとられた。17日のリーガ第4節レバンテ戦に出場が可能かは「分からない。足首の回復次第だ」との見解を示した。
怒りが収まらない様子のC・ロナウドは、今回のアウェー戦でもブーイングの対象となった理由を問われると、こう吐き捨てた。
「自分が男前で金持ちで、偉大な選手だからだろう。皆が僕に嫉妬している。それ以外説明のしようがない」
( 出典先:Yahoo!ニュース )
本気で言ってるのであれば、鏡よ鏡よ鏡さんな正真正銘のナルシスト
冷静に言ってるのであれば、傲慢以前にもう一度幼稚園から出直せのおバカ
女は、美形好きでも案外男の人間性を評価して彼や婿さんを選ぶが多いに対し
男は、女の視覚から受ける印象で人間性を判断して彼女や嫁を選ぶ傾向あり
後者はたいてい、家庭的を売り込む手料理なんかに騙され
裏では(過去には)何人の男に同じことを?な小娘に釣り上げられるのですが
男が自分に対して視覚を評価対象にするとなると
ブサイクを自虐は中身もブサイク以上に、イケメンの中身はブッサイク
イヴ・モンタンの♪毛皮のマリーだっけか
若い時分、投げキッスを連発、それでいて寄る男どもを小悪魔シッポでピシャリ!
寄る年波に勝てなくなると、誰からも見向きもされず、毛皮だけを眺めている
小悪魔時代に男から貢物された、いまは毛羽立ってボロッちくなった毛皮を
…イケメンとて似たもんよ。聞いいとけ、クリロナ
(アタシも右足負傷中で、気が悪いんじゃ)
( 2011年9月15日ウェブリ休憩所【鏡がビビってひび割れる末路注意報】 )
もっともカネ持ちに見合う戦果出してる間は、市井のナルシストより許せる存在
市井のナルシストとは?
「厚かましい男だな」と、聞いた女性がドン引きする「理想の彼女」9パターン
2012/10/4 7:00
「理想の彼女」を語るのは自由ですが、場合によっては、身の丈を知らないと女性の不評をかう場合もあります。今回は『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートを参考に、「『厚かましい男だな』と、聞いた女性がドン引きする『理想の彼女』9パターン」をお届けします。
【1】自分は地味なビジュアルなのに、女性の外見にこだわる「アイドルの○○みたいな子と付き合いたい」
「鏡を見て言ってほしい」(10代女性)など、自分の容姿を度外視した男性の発言に多くの女性がイラッとするようです。一言「そんな高望みが言えるほどイケメンでもないけどね!」と冗談っぽく付け加えれば、悪い印象が和らぐかもしれません。
【2】ワガママを聞いてほしいだけに聞こえる「オレに尽くしてくれる子が一番!」
「母親の代わりが欲しいだけでしょ?」(30代女性)と、子供じみた人間と思われかねないようです。この発言を受け入れてもらうためには、友人の相談をいつも親身に聞くなど、自分自身も他人に尽くしていることを示す必要がありそうです。
【3】40代なのに、10ー20代しか恋愛対象に見ない「やっぱり若い子がいいよね」
「いい年して恋人に若さを求めるのは気持ち悪い」(30代女性)と、自分の娘ほどの女性に熱を上げる姿に、嫌悪感を抱かれるケースも多いようです。職場ではセクハラにも取られかねないセリフなので、気をつけましょう。
【4】浮気性なクセに一途な女性を望む「彼女は俺だけを見てくれないとイヤ」
「自分はさんざん遊んでおいて、恋人は束縛したがるって何様?」(20代女性)と、自身を棚にあげた願望にあきれられるパターンです。特に自らの女性遍歴をよく知る異性には、軽々しくこのセリフを言わない方が無難でしょう。
【5】自分は太っているのに、相手のスタイルは重視する「細い女じゃないとイヤ」
「痩せてから言え! と思う」(30代女性)など、自分は体型管理ができていないのに、女性にスレンダーな体型を求める態度は、腹立たしく思われることも多いようです。「最近ダイエットしてるんだ」と、自分も体重減のための努力をしていることをアピールすると良さそうです。
【6】ダサい男性が、相手にセンスを求める「やっぱりオシャレな子がいいよね」
「いつも同じ服の相手に言われたら失笑もの」 (20代女性)と、自分がオシャレだと勘違いしている姿を滑稽だと思われることもあります。服装に対する感覚は男女で異なる場合も多いため、ファッションに自信があってもこのセリフは控えた方が良いでしょう。
【7】全くの一般人なのに、セレブとの出会いを求める「お嬢様と付き合いたい」
「他人の力でハクをつけたいだけなんじゃ?」(20代女性)など、恋人を自分のステータスにしたいのでは、と女性から疑われてしまうようです。「お嬢様」という言葉を出さず、「上品な子がいい」など、家柄の良い女性に惹かれる理由を説明するといいかもしれません。
【8】完璧とは程遠い男性が細かい要望を列挙する「かわいくて、おしとやかで、料理がうまくて…」
「自信過剰すぎて引く」(30代女性)と、ズラッと条件を並べる男性は、自分を客観視できていないと思われがちです。「優しい雰囲気の子が好き」と、一番重要視する点を言うだけにとどめた方が良いでしょう。
【9】ごく普通のサラリーマンが相手の地位や職業にこだわる「女もハイスペックじゃないと」
「仕事に対するコンプレックスが見え隠れして情けない」(30代女性)など、自分は大した地位でもないのに、恋人には高収入や肩書きを求める男性に、器の小ささを感じる女性もいるようです。まずは自分が仕事で頑張り、他人に胸を張れるキャリアを身に付けた方が良さそうです。
いかがでしたか? ほかにも女性から「厚かましい」と言われそうな理想の彼女像があれば教えてください。(森石豊/Office-Ti+)
( http://netallica.yahoo.co.jp/news/20121004-00000001-otokoより引用 )
以下、mathichenさんの独断と偏見によるを前置きして
【1】自分は地味なビジュアルなのに、女性の外見にこだわる
「アイドルの○○みたいな子と付き合いたい」、妄想するのはお好きにどーぞ
ただ社会人にもなって、アイドル好きは別に構わんものの、オンナ選ぶ指針に掲げるのは人格を疑われる
イケメン、ブサイク関係なく、頭イタタタとなる痛い輩、鳥肌立つ
アイドルなんて古今東西、「こ、こんな可愛い顔して…」、裏でナニやってるか知れたもんじゃない
知らぬが花ながら、知らんで浮かれてられるのはハナタレ小僧
【2】ワガママを聞いてほしいだけに聞こえる「オレに尽くしてくれる子が一番!」
尽くして欲しけりゃ、尽くされるだけの価値持つ男前になれ
・「家族を食わせるのは、男の責任だ」を自覚する
・「妻が外で働くのは彼女の夢を叶えるためなんだよ」と太っ腹を見せる莫大な稼ぎを持つ
・妻に労わりの言葉をかけ、月一度は豪華お外ご飯を堪能してもらい、有事には家事を代わる
以上3点を有言実行出来るだけのね
ワガママ聞いてくれる我がmama欲しい場合、介護と孤独死覚悟で実家依存症しとけ
【3】40代なのに、10ー20代しか恋愛対象に見ない
「やっぱり若い子がいいよね」、オンナだって世俗の趨勢として、本音は同じと思われる
ま、男女どちらにせよ、「人間誰もが日々トシを取り墓場に近づく」を知らんだけ
18歳ギャルを獲得しようが、彼女も必ずや28歳や38歳になる生身ナマモノ
取り換えりゃ?だったら、【2】と同じく、オンナにひれ伏させるだけのカネを永遠に稼ぎ続けろ
45歳も必ずや55歳や65歳と老化する以上、中身追いつかない場合、カネでモノ言わせるしかない
【4】浮気性なクセに一途な女性を望む「彼女は俺だけを見てくれないとイヤ」
昔々、北野誠が例の打ち切りラジオで
「『オトコは遊んで遊びまくるものであり、オンナは(貞操)守って守りまくるものや』いう奴おったけど
何か矛盾しとると思わんか???」
矛盾しとるというより、オンナを聖と娼に使い分けとる図々しい奴
聖なる彼女に自分だけを見て欲しいなら、観音様を踏みにじらない聖人君子になれ
【5】自分は太っているのに、相手のスタイルは重視する「細い女じゃないとイヤ」
このタイプは結婚したら、妻の出産後100%、「つき合ってた時の細さは?詐欺だ!」
一度子供産んだら、細くても18歳時の体型には戻らんのが当たり前
夜泣き赤ん坊とバカ男の世話に追われりゃ、体型と体調崩すのも当たり前
オンナが骨身削って子供産んでくれた感謝の心持たん奴は、家族持つ資格持たない
生涯、親の怒鳴り声聞こえないフリし、永遠に細いままのアイドルの古写真眺めて暮らせ
【6】ダサい男性が、相手にセンスを求める「やっぱりオシャレな子がいいよね」
オシャレに人生賭けられる軍資金を渡せ
なおかつ、彼女が何を纏っても、ダサ男は鑑識眼養っていないと思うから、批評は一切慎しむべし
【7】全くの一般人なのに、セレブとの出会いを求める「お嬢様と付き合いたい」
真の上流階級に、自分の意志で下々の世界に降りる知的な家庭は存在するが、まぁ少数派
通常は、社会的地位に応じた近親婚的狭い世界の中から厳選して、お似合いの連れ合い選ぶ
最初から庶民に目を向けてくれるお嬢様、ワケあり曰くつき親の見切り品と覚悟しておけ
デパ地下で1個100円以上の卵買うや海外旅行は日常、子供は有名私立を見込み、収入と預貯金チェックお忘れなく
【8】完璧とは程遠い男性が細かい要望を列挙する
「かわいくて、おしとやかで、料理がうまくて…」、無菌室の中でママゴト遊びしてデカクなったのやら
家事育児は戦場。薄給稼ぎしか能持たないバカ男なんて相手にしているうち、どんな美女も阿修羅の如く
料理がうまくて?食事作ってもらってる立場の人間がアレコレ注文つけるのは無礼極まる
『作った食事が手抜きだと言われました』(発言小町)
「彼氏は自身の仕事が休みの日は料理を作ってくれます」。美味くても、日常の義務でない趣味程度だろ?
予定していようがまだ結婚していない女性を主婦扱いする時点で、男として無責任極まりアウトだけどね
【9】ごく普通のサラリーマンが相手の地位や職業にこだわる「女もハイスペックじゃないと」
このタイプの本音、【2】と二個一(いや、【1】~【8】までと共通すると断言してもいい)
「共稼ぎでないと無理」と言いながら、自分は家事育児から逃げるヒトデナシ
自分が失業した際、稼ぎの良い妻にオンブ抱っこの甘えん坊
そのくせ、ちょっと自分の感情に合わないくらいで、「男の沽券傷つかれた」と大騒ぎする
男を名乗る資格持たん。一言、「恥を知れ」
