カップ麺は滅多に食べないですが
↑で一丁上がり☆との二者択一であれば、出来上がり安心度からカップ麺を迷わず頂きます
袋麺は麺を茹でた濁り湯に野菜などブチ込んで煮るチープさが意外と調和の妙で美味いし
脂分が芸能人の歯と同じく命である豚骨系だと、スカスカして意味無いじゃん
スープ用もさあ湯を沸かせ!は、そおですな、塩ラーメンならアリかいな???
というのは、本日のお題:『生兵法は怪我の元』(怪我を恥に置き換えてもいい)の枕部分
身の丈に合わないことを意気がる無理して続けるはユウウツで、身の破滅を招きかねない
それが、本題です
ヤホージャパンを散策していて、よく目にするブログの異変に気付きました
ブログは二つ。管理人はそこそこ妙齢の男女一人ずつ。どちらも開設2年で人気度★★以上
男性の方は、コメント欄を閉鎖しているのが気になったんですよ(そんな性格のブログじゃない)
まぁブログ全体をザッと見渡す限り、ごく一時的と思われます
女性の方が、こちらは最近コメント欄閉鎖・トラックバック対応にしているものの、その他が…
今日見たら、非表示に出来ないプロフィールバッジと開設日以外、サイドバーには何も無い
ブログ屋号の下に書ける一言メッセージも、「・・・・・・・・・・・・・」と意味不明
何が彼女に起こったか?
彼女の属する系統をミニ検証、どっちかいうと邪推してみた結果
何かトラブルの元を抱え込み、安全対策を取ったと踏みました(彼も該当するかもしれない)
彼らの属する系統は訪問者数が半端でなく、当然ケッタイな御仁の飛来も考えられる
外からは見えないが、あらぬ災難が降りかかったのかいなぁと
もしもズルイ真似していたら自業自得ですけど
彼らの系統は諸条件から、実際に顔合わせや交流が多く、コッソリ打ち合わせたとか?
もしも彼女が目の前にいたら、一つ言いたいですね
「たかが一地域限定ババァ趣味ブログ、わかっとるか?
それが悪いわけやない。お好きな路線でどーぞ続けなされ
重要ほれメモメモなのは
『ヤホーブログはあくまでネットの一角、全世界の支配者になれるはずも無し
井の中の蛙、小さな利権に浮かれ調子を踊っていたら、最後には必ずやドボン溺れる
お山の大将オレ一人、我独りの末路
機械的な★☆に振り回されず、数字にとらわれず、意気投合するお客さんとコツコツ続けるべし
継続は力なりが信頼を獲得、見た目に左右されない真の人気ブログというもの』
ざます」
ついでに
「アナタの紹介した店、いまも流行ってますがね、それは一見さんに過ぎないアナタの紹介によるものやない
そこの常連にして無料宣伝係である、つまり売上げ貢献している、mathichenさんの力が大きいのさっての」
と、写真の向きオカシイの指摘とともに、トドメを刺します
話は急に変わりますが
小中学校同級女子の実家、上段の店に行くたび前を通ります
実家には両親だけ。妹娘に子供出来て以来、孫フィーバーほどじゃないがウキ♪ウキ☆状態だそう
ここのお母さんは、現在は引退していますが看護婦で、姉娘にも同じ資格を取らせました
といっても、何が何でも看護婦やれ、結婚しても働け稼げとは強制しなかった理由いうのがですな
「ウチが10歳の頃まで、オカンは家におった
子供が見て気の毒になるくらい、専業主婦向いてなくて、精神的にキツそうやってんけどな
オカンにすれば、自分が子供の時の経験から、子供が小学生の間は家にいたい思い強かってん
その気持ち考え、頑張ってる姿見たら、『オカン仕事行け』とは言えんかったわ」
お母さんはその後、看護婦に復帰、好きな仕事に行き毎日イキイキ
家から職場が遠くないお父さんが、夕方に真っ直ぐ帰宅、楽しそうに主夫をこなしていました
夫婦どちらも、向き不向きが一般とは男女逆転だったんですかね
なお、姉娘はといえば
23歳で見合い結婚、家のローンもあって、結婚前からの事務職みたいなのを細々と続ける日々
子供いないから、外野から見ると仕事して当然に映るかもしれませんが
実は彼女、文芸部出身で創作肌、自分のペースでやれるのが向いているので、現状はキツイのよ
mathichenさんと成人映画話に盛り上がった兄さん持つ亭主は単身赴任中とのこと
亭主元気で留守がイイ。家でノンビリ小説書きたいわ~、でも出来ない(溜め息)。の様子です
