昨日書き忘れたことを
「アホーといえば、昨夜パスタ屋で見た親子の母親も見事なアホーだった
幼稚園に風俗嬢みたいな恰好で参観に出かける、アラーの神さん石打ちで抹殺してくれな主婦いる末世とはいえ
頭の中身同様クルクルパー巻きな髪型、ショートパンツは、家内限定にしなさいよ、みっともない
美的センスの無さを時代の進歩と言い訳する稚性と狂幼しか持たないでしょうけど
親がそんな脳足りんだったら、娘は10数年も経たずしてオトコに出来婚不倫略奪婚仕掛ける卑劣な悪魔に育っちゃうよ
甲斐性無しの亭主だけでなく、ニートな子供とその子供の衣食住全ての面倒見たいなどであれば、お好きにですがね」
頭の中身同様クルクルパー巻きな髪型、ショートパンツの類が、子供もごく当たり前の常識に育ってみなさい
普通に街を歩いていても、「軽いねーちゃん」と見なされ下心満載の声かけ運動の対象にされる恐れあります
自分の安売りは、しょおもない野郎を引き寄せたりなどの面倒を招く恐怖、これ重要ポイント
30年前だっけか、女優の片平なぎさがハワイ行った時
夜、ホテルのロビーでマネージャーを待っていたら、白人男性から「How much?(ねーちゃん、ナンボやねん?)」
片平さんは170cm長身でオカメでない派手な顔立ち美女、ただでさえ目立つのに
ホテルのロビーなんかに独りでいたら、そりゃ夜の蝶が今夜の稼ぎを鵜の目鷹の目と思われる
腹立ち紛れに「1 Thousand dollars!(1000ドルや~)」と返したら、「ぎょえ~ボッタクリぃ」と逃げたそうですが
当時、友人と話した感想は、「1000ドル払える男やったら、どないしたんやろ」
1982年頃の1ドルがいくらか忘れましたが、100円と換算しても10万円、安くはないが超高額でもない
相手によったらハシタ金にもならない小銭で美女買えるラッキー☆
女から金額の提示した以上、「アタシ堅気だも~ん」通用せず逃げられんのに、どーすんの???
片平さんはどうにか難を逃れたものの、一般の日本ねーちゃんは上手く行きますかね
イタリア男のオンナ見たら声かけ口笛は挨拶代わりを、「アタシってモテルわ~♪」なトンマ多いからな
「忠告しても聞き入れないと言うのは、本人に何らかのヨコシマな期待があるからでしょう。
ローマのカバキ事件をご存知でしょうか?
あれは被害者全員の総意でああなったのでは無いと想像するのです。
当然巻き込まれた立場の人もいたでしょう。
蛮勇と言いますか、「メクラ蛇に怖じず」と言うか、面倒見ないことです。
着いて行って下らない事件に巻き込まれても、誰も責任とってくれません。
勝手に自爆していただきましょう。
http://home.swipnet.se/sayoko-k/Sweden19.htm 」
( Yahoo!知恵袋:『アメリカでの夜遊び』より引用 )
パリの某ブランド本店で幹部クラスの日本人おばちゃんが、つまり海外で地道に叩き上げ出世のつわものが
買い物狂想曲踊る日本の女子大生があまりにもアホなので「恥を知れッ」と説教した話を聞きましたが
女子大生とババァ、小僧とジジィ問わず、分相応という単語知らないお国柄じゃぁ
ローマのカバキ事件、あれは被害者全員の総意でああなったのでは?
としか思えん、そう言われたって文句言えない、世界まれに見るお気楽ねーちゃん生産国よ日本は
欧米系男性がよく、日本女子のファッションセンス肯定の背景には
見た目同様の中身ね、では水準に応じた取り扱いをしよぉっとの、ヨコシマな魂胆隠されているはず
日本人は女性だけでなく男性も、三十路過ぎてるのに未成年に見られる多い海外で浮かれ調子踊っていたら
どんな恐ろしか目に遭う、完治するのかしらんな病気をお土産に持ち帰る、わかったもんじゃねえぞぉ
なお、母ちゃんがお肌の露出部分多い派手な服でもTPOわきまえていれば、別に構わないのですよ
ハンガリーの歌姫アンドレア・ロスト
一見、姉妹でお買い物に見えますけど、堂々たる母娘です
2005,6年頃ということは、1962年生まれの母ちゃんは43,4歳
全然若作りに無理しているように見えないのは、母ちゃん業を長年シッカリこなしている賜物ですよ
20代前半で2人ばかり子供持ちながら、海外での仕事も精力的に行っていた
普通バテバテでお肌の若さ他に悪影響出そう、なのにイキイキ若かった理由として
出稼ぎ終えて帰宅したら、ひたすら母ちゃん業を楽しみ、チャラけた真似はしないで主婦業に精進する
責任を自覚していて、老後に昔話出来ないようなウラ過去は持たないというか
母ちゃんでも父ちゃんでも中身がマトモであれば
今夜の飯をシッカリ作ってくれるためならば、身軽な格好でスーパー行き品定め許す
格好に関わらず(あまりヒドイのは論外)、子供は大人と認めてくれるものであります
それにしても、この映像に登場する娘かしらん、それとも別の娘かしらん
母ちゃんと同じくソプラノ歌手になったのは
何年か前、母ちゃんが雑誌インタヴューで、「アタシ、もう少し♪魔笛を頑張ってみましょうか?」
「娘はコロラトゥーラで、夜の女王を歌えるんですよ
娘が夜の女王を歌う舞台に、アタシがパミーナで登場したら、母娘逆転して
娘は誰はばかることなく堂々と、母親を怒鳴りつけて説教出来ますからね~」
どーなったんでしょうね
こんな感じのウサ晴らしをいっぺんくらい、世の子供はやってみたいもんだ???!!!