記事題名は、ドイツ語で『新年おめでとうさんです~』
世俗の年末年始行事はクソ食らえながら
Yahoo!本館用年賀状もどき、小心者であるものの案外目立ちたがり屋でもあって、以上の通りを使い回し
お節料理なんて大っ嫌い、数の子見ただけで寒イボ立つっちゅうねん
昨日は、天皇杯決勝観ながらローストビーフ、夜にはFC東京祝勝で刺身盛り合わせとマルタイちゃんぽんカップ麺
今夜は、キムチ鍋もどきと崎陽軒シウマイ、あるいは焼きそばとシウマイ
現在別荘に滞在中の、本人限定の常識ババァな腕悪い元料理番、それでも雑煮と粕汁はまァ合格点だったよな
雑煮は好きなもんで、2007年正月最後に一生食べられない決定事項は残念無念
責任取って、超バカ世帯主ジジィがアタシから永遠に離れるよう、例の仕切りまくりパワーで撃ち落とせ
アンタの2012年最重要法案やぞぉ。可愛い御子息の面倒見た礼をボチボチ払えっ
他に何かネタを探した所
【12月31日 Relaxnews】歯科医院での痛みや不安を緩和する最善の手段は音楽に身を委ねること――このような論文が医学誌「Journal of Pain」12月号に掲載された。
米ユタ大学(University of Utah)の研究チームは、143人の被験者に、音楽を聞きながら指先に痛みを伴うショックを受ける実験に参加してもらった。メロディーをしっかり聞いて異常な音が聞こえたら報告するよう指示されたグループは、感じた痛みのレベルが下がったことが分かった。痛みの軽減効果は実験に不安を訴えていた人で特に大きかった。
論文は、不安を感じやすい人はいろいろな行為に没頭する傾向があり、音楽を聞くといった興味をそそる行為は、痛みを緩和する最も効果的な方法かもしれないと結論づけている。
どのジャンルの音楽が効果的かを調べる実験は行われなかったが、論文の主著者、デービッド・H・ブラッドショー(David H. Bradshaw)氏は健康情報サイト「WebMD」に対し、重要なのは音楽のジャンルよりも、患者の関心をいかに引きつけるかだと話している。
これまでの研究で、脳卒中やアルツハイマー病、てんかんなどの脳の病気から急性・慢性の心身の痛みや不安まで、さまざまな症状で音楽療法の有効性が示されている。(c)Relaxnews/AFPBB News
( 出典先:AFPBB News )
正月らしいといえば正月らしい曲、でも以下の感じだと、正月ボケが2013年正月まで持ち越しかしらん~

