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ネイマール悔し涙「バルサはマシンだ」…クラブW杯
2011年12月19日08時05分
提供:スポーツ報知

◆トヨタ・クラブW杯決勝 サントス0―4バルセロナ(18日・横浜国際) アルゼンチン代表FWメッシ(24)が、バルセロナが、世界一を証明した。注目の決勝戦はバルセロナが81年2月のトヨタ杯開催以降、決勝では大会史上最大得点差となる4―0で制し、2年ぶり2度目の優勝を飾った。メッシは前半17分にMFシャビ(31)のスルーパスから芸術的なループシュートで先制。3―0で迎えた後半37分にもチーム4点目を挙げ、大会MVPを受賞。サントスのブラジル代表FWネイマールとの直接対決で、格の違いを見せつけた。

 ブラジルの宝石は輝けなかった。ボールが来ない。0―3と大差がついて突入した後半7分、自陣センターサークル付近からネイマールがメッシにピタリと並走。ボールを取ろうとするが、抜かれてつながれ、ダニエウアウベスのシュートに持ち込まれた。ボールも完全に支配され、超新星は前線に取り残されて守備に回るしかなかった。

 「バルセロナはマシンだ。完全に上を行っていた。0―4の結果は認める。勉強になった」。試合後、悔しそうに目を赤くした。後半12分、スルーパスに合わせ、GKと1対1の局面は、はじかれた。ハーフタイムに「ゲームやテレビで憧れてた」プジョルとシャツを交換。同19分、左サイドでそのプジョルと代表の親友ダニエウアウベスの間を抜く鮮やかなパス。一瞬の足技とスピードは見せたが、後がつながらない。王様・ペレ二世として期待された48年ぶり3度目の頂点は遠かった。

 メッシに2ゴールを許し、チームは完敗。ラマーリョ監督(56)は「メッシはナンバーワン。ネイマールは成長中の選手。質が違う。相手を世界一と認めるしかない」と言った。それでも今大会1得点で優秀選手賞に輝いた。Rマドリードの移籍金60億円のオファーを断った男は、大会中もスペイン報道陣に「バルサが好きか? レアルか?」と追われた。

 「僕らは世界で2番目にベストなチームになった。それは僕たちにとって勝利者のような意味を持つ。次に勝つ前に、負けて学ぶ必要もある」。14年母国開催W杯へ向けて、注目の1人であることは間違いない。

( 出典先:livedoorスポーツ )




ブラジルの皆様、宝の持ちグサレみたいな展開になっちゃいましたね




「次に勝つ前に、負けて学ぶ必要もある」。まだ19歳、お勉強になったなら何より




$mathichenの徒然なるままに-セスク、CWCゴール☆

$mathichenの徒然なるままに-バルサ世界一2011




バルサ世界一☆より




セスクが日本で得点嬉しい♪




正直な心情は置いといて




mathichenの徒然なるままに-サンタクロース爺さん




サンタクロース爺さん、有難うさんクラッカー音譜合格