小悪魔を夢見る年頃を過ぎると… | mathichenの徒然なるままに

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mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
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 【7月12日 AFP】ニューヨーク(New York)のユニオンスクエア(Union Square)で11日、頭上に飼い猫を乗せて散歩する男性の姿が見られた。男性は頭上のネコが落ちないようバランスをとりながら歩いていた。(c)AFP

( 出典先:AFPBB News )



このニュース記事の写真を見て思い出したこと:オセロの松嶋尚美



松嶋は東大阪出身ですよね
近鉄沿線の小汚いお好み焼き屋をテコで鉄板叩きまくって切り盛りするおばちゃんの風情あり
天然ボケの傾向も見られ、某イヴェントにゲスト出演した際など客席をドン引きさせました
米国マサチューセッツ州を、大阪の摂津市と混同していたらしいんで



一般には、『オセロの白い方』と呼ばれていますね
当所管理人を含む、とある一種のはぐれ者一派の間では、『白い悪魔』で通っています
上段のイヴェントでは松嶋を讃えた?副題が、『悪魔が来たりて笛を吹く』だったくらい
何故か?



(1)「好きや~。ファンやねん」と宣言した男性芸能人が、不幸な死や無期休業を遂げる
多過ぎていちいち覚えてませんが、代表例はX JAPANのHIDE
(婿さんとなったMARSAS SOUND MACHINEのヒサダトシヒロ、無病息災と長命を祈る)



(2)ある日、頭が重たい感じながらチャリに乗って走っていたら、道行く人々が彼女を振り返る
「アタシも有名になったもんやわ~」と、本人はいたって感激していた
事実は、頭の上にカラスが置き物のように止まっているのを、皆ビビっていた
昔々の西洋の版画など見ると、魔女がカラスを肩に乗せたりしてますわな~