んにちは、おびーです。

 

前回に引き続き

最高の人生の手がかり

をお伝えします。

 

これがわかれば

どんな状況でも

 

打開することができて

前進することができます。

 

そのために

毎日、成長し

日々充実した一日を

おくることができます。

 

 

逆にこれがわからないと、

何かにつまったとき

 

何も動けずに

なにもできずに

時間だけ過ぎる

 

となって、

貴重な時間や

チャンスを

逃してしまう

 

 

ということに

なってしまいます。

 

 

それでは

今回お伝えする方法の

名は、、、

 

 

つまったら5

です。

 

 

えば、

進学先をどこにするか

考えるとき

 

 

例えば、

数学の問題で

どう解くか考えるとき

 

 

例えば、

今日どこで遊ぶか

考えるとき

 

 

 

このように

何かを1つに決める

という機会が

 

 

生きていく上で

たくさんあります。

 

 

 

こういうとき

どうすればいいのでしょうか??

 

 

 

そのやり方を

お伝えします。

 

 

 

つまったら5のやり方

り方はシンプルです。

 

 

STEP1:パッと解決策が浮かばないとき

とりあえず5個考える

 

どうしていいかわからないとき

 

とりあえず5個考えてみましょう。

 

例えば、

進学先だったら、

 

・○大○学部

・○大○学部

・○大○学部

・○大○学部

・○大○学部

 

 

のようにとりあえず

候補を5個出しましょう。

 

 

そして

そこからどう選ぶのかも

5個出しましょう。

 

・家の近さ

・学費

・教授の面白さ

・サークルの面白さ

・留学のしやすさ

 

そして、

さらにここから

何を優先するのかも

5個基準を出してみましょう

 

・親にどれを優先したらいいか聞いてみる

・先輩に聞いてみる

・良い就職先に近づく

・起業する

・趣味に没頭する

 

 

あとは、

「やりたい!」

と思う直感に従って

決めましょう。

 

 

 

このように

とりあえず5個

どんどん案を出してみる

 

 

 

 

他にも

今日なにをしようか??

 

考えるとき

 

とりあえず5個

案を出してみる

 

・映画

・本を読む

・数学の勉強をする

・飲みに行く

・記事を書く

 

みたいに

5個出してみる

 

 

 

この

 

5個

とりあえず案を出す

 

という姿勢が重要です。

 

 

 

 

なぜなら、

 

少なくとも5個

 

出してみないと

 

良い案を

 

考えることはできないからです。

 

 

 

 

つまり

 

量が質を生む

 

ということです。

 

 

 

なので、

 

5個は実はまだ少ないです。

 

 

 

STEP2:まだ浮かばないときは100個出す

 

 

例えば、

 

良いピッチャーになりたかったら、

100試合は登板しましょう。

 

良いテニスプレイヤーになりたかったら

100試合勝つまでやりましょう。

 

数学できるようになりたかったら

100問マスターしましょう。

 

本当に良い進路を考えたかったら

100個の道を考えてみましょう

 

ある人と仲良くなりたいときは

100回会いましょう

 

 

量が質を生みます

 

量しか質を生みません

 

 

一流になるには

1万時間やれ

 

という言葉がありますが、

 

ある意味真実です。

 

 

 

 

今すぐやること

今回のワークは

進路先を5個考えてみよう

です。

 

 

量が質を生みます。

 

どんなときも

まずは5個

 

考えてみてください。

 

 

そうすれば、

良い道に進むことができるでしょう。

 

 

 

 

それでは今回は以上です。

 

読んでくれて

ありがとうございました。

 

 

最高の人生の手がかり【part1】

最高の人生の手がかり【part2】

最高の人生の手がかり【part3】

最高の人生の手がかり【part4】

最高の人生の手がかり【part5】

最高の人生の手がかり【part6】