ポンティアナック旅行記② | まっすーとルピアの共同生活

ポンティアナック旅行記②

赤道に行く前に、ちょっと市内をぶ~らぶら音譜

ポンティアナックでは、タクシーをチャーターすることにタクシー

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滞在中にお世話になった、GUN君ですパー

日本人と付き合いたいらしく、車中が日本語教室に早変わりにひひ

インドネシア人と付き合いたい人は、ご一報下さい手紙

33歳の独身、職業はタクシードライバー、性格は温厚で、住居がインドネシアです(笑)

話が脱線しましたね、こちら市内へ続く道ですダウン

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交通量が少なく、牛が歩いてるくらいのどかな風景得意げ

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毎度のごとく博物館巡り、今回は西カリマンタン博物館へ行きましたニコニコ

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カリマンタンの内陸部に住む、ダヤック族の民族衣装ですひらめき電球

一番左のマネキンのポーズが、どうも博物館の雰囲気に合ってない気がするあせる

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こちらダヤック族式、遺体の安置の仕方みたいですえっ

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この道具は赤ちゃんを抱くための道具、「アンビナン」ひらめき電球

カリマンタン版、「Baby sling」でしょうか赤ちゃん

にしてもデザインが、かわいい系ではなく渋すぎる、ちょっと怖い…シラー

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マレー系の部族が、結婚式をするときの展示もありましたウェディング

見た目すごく華やかですねキラキラ

この博物館なんと、入場料はたったの約7円ビックリマーク

この料金で博物館を維持・管理できるのかな汗

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お昼はこの町で有名な、「アンタサリ72」というお店に行きましたパー

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インドネシアの有名人もよく来るみたいで、写真がたくさん飾ってありましたラブラブ!

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「ミー・ティアゥ・サピ」を注文ナイフとフォーク

お味はというと、焼きうどんに似ていました、おいしかったですグッド!

お腹もいっぱいになりました、次はいよいよ赤道ですチョキ