追記20220920
問題抱えたままだけど、さらに、右側で、プリント、
ケーブルが邪魔して、デュアルエクストルーダの放熱が、悪い、ので、仮に、赤のアルミ線で、ガード、

ガードがないと、温度設定、少しでも高いと、熱がこもって、フィラメントが緩みます、プリントの精度を下げていた、原因、コレ、

右側のプリントで、ケーブルとホットの間に、隙間、が、できた、同時に、エクストルーダのモータードライバの電流を上げた、

追記20220918
右端でプリントテスト、

エクストルーダとホットエンドを繋ぐPTFEチューブが大きく曲がったせいだと思います、摩擦で、ブラックの造形不良、
ブルーのPTFEチューブは、滑りが、いいみたいなので、試してみたい、
台風のせいか、配送に、かなり時間が、掛かりそう、
追記20220917
今から、ウクレレもどきの、プリントに、入ります、
3Dプリンターのテスト、
ファーストレイヤーが、歪む、トラブル、最悪、ファームウェア書き換えを考えてましたが、スライサーの設定ミスが、大きかった、ファーストレイヤーの速度が、二分の一だった、遅すぎる上に、ファームウェアが、スペシャルなので、余計に、
変更後、

ファーストレイヤーだけ、角が微妙に、膨らんで、います、
オフセット値のズレのためか、ベージュのフィラメントが、ブラウンに、混ざって、います、

辺が歪んでいるには、違いない、デス、

言い訳、フィラメントが、マット調の特殊なものだった(温度低すぎ)、レイヤー高さ、0.4mmでムラに、なった、
信じられない、かも、知れませんが、これで、オッケー、と、します、
使い物にならない、というのが、もっともな、評価、2号機、への、課題、
時間があれば、長いプラットホームの端で、ちゃんとプリントできるかは、確認しておきたい、
スカートを20レイヤーくらい、巻いたところは、プリントクズが、造形物に、付かなくなった、

元記事、
今まで、ほぼ、ウクレレもどき、しか、プリントして来なかった、ので、悲惨な状況に気がつきませんでした、
改良前のときに、いくつかプリントしたときは、今回のような症状は、気にならなかったので、、すが、
3Dプリンターのプリントテスト、
工業用途、だと、失格、、
ベルトのたるみとか、気になったので、要調整、

角が、変形、しています、
ファームウェア設定のときに、モータの発熱、気にして、加速度を極端に、下げたせいか、角で、静止したヘッドから、フィラメント(おそらく押出機の速度一定)が、はみ出してる?
印刷スピードは、かなり遅いので、慣性で、歪んでいる感じでは、なさそう、
特に、ファーストレイヤー(最下層)だけ、ひどい、

尺取り虫な、ケーブル、ダサい臭い、スゴい、ので、止めた方が、無難、
フィラメントと、設定を変えて、次回、以降、