竹杭打ち、2台目完了前、

一台目の精度以下のモノは作るつもりはなかったけど、結果、白のフィラメントのノズルが、詰まって(掃除で分解したら、同じのを再現できる自信はなかったし)、色調が変わってしまった、



ボディ無しのウクレレもどき、音の指向性は、鳴らすと、上部(背中)から出てくる、感じ、テーブルの上で、琴のようにすると音にピントが合う、ネックが、スカスカで、音に、張りも腰も?無い、
PLAフィラメントは、夏のクルマの中だと、曲がりそうなので、スマートフォンじゃないけと、遮熱シールド兼、
反響ボディ兼、
美観向上、的に、
ダンゴムシ、アルマジロ、ロブスター、っぽい、殻を竹杭の穴に、はめ込みたい、と、思っています、
薄いアクリルをレーザーで切り出して、銅板を板金して、型を製作、で、アルコールランプで熱して、アクリル曲げる、とか、
部品との摩擦で、うまくいかないとは、思うけど、とりあえず、私的メモ程度に、
本日の素材ループ、感じ悪い、連発、
