ウクレレもどき製作、1号機の樹脂封入、終わりました、写真はないですが、できる限り丁寧に、サンディングして、仕上げたい、デス
現状、7mm竹杭を使用していますが、代わりの素材、通常、パイプは6mm、8mmがあるだけで、7mmの選択肢は無さそうなので、ザッパですが、3Dプリンターのデータの高さのスケールを8/7倍して、2号機として仕上げたい、杭の素材が選べると、気が楽です、
「かんなくず」では8mmの丸棒(ダボ材)を使っていたので、それに近いボテっとした印象になります、
竹杭として入手の女竹、60センチは6-9mmの太さなので、端材を使い切るためでもあります、
女竹は古い農家の裏山に植えられたものが、使われなくなっても、そのまま植生しているらしいので、結構、身近にあったりするかもしれません、


