杭打ち完了!ウクレレもどき~ヘッド廻り加工前ロング3Dプリンターでウクレレもどき製作一番最初にプリントしたのは温度設定低めで、フィラメント吐出量少な目だったので、内部がスカスカになっています、失敗作、ポリエステル樹脂で固めると、FRPと呼んでも良さげデスが、、無難に逃げるより、セルロースセメント(ラッカー塗料の総称?)で固めようと思い、うっきー1個をどぶ漬けして、PLAへの浸食状況をテストしていマス、ビジュアルは無難に仕上がってると、フレットがネックからはみ出すので(あちゃー)杭をネック幅より少し長くしたのですが、演奏するには邪魔なようです、ヘッドの加工は、チューニングを安定させるために、丁寧に、行いたい、竹杭に塗装したいけど、セルロースセメントどぶ漬け、なので色が溶け出すと困るので、止めた、