追記20221114
元記事、お恥ずかしの、
3Dプリンターリノベーション、テキトーにやっときます、じゃ、ムリムリっす
毎度、あちゃー、な、報告になりマス、くれぐれも真似をなさらないよう、
ぱそこん電源、取り替え、360W=>650Wになった、

ぱそこん、から取り出した電源を3Dプリンターの電源へ、

マザーボードのスイッチ端子ジャンパー、ピンセットで、、サーバ復旧なら分かるけど、、開発の試験運用的にオッケー
感電とか火傷で、急に電源落としたいとき、ピンセット叩けば停止できる状況は作っておきたい、

ヒートベッド、大電流モジュール、

大きなミスをしてしまって、ベッドの抵抗値が、ネットで拾い読みの値と違って(24Vのときの値だった、かも)、て、17Ωじゃなくて、実測10Ωしか、ない、ザッパに12Vかけたら、ケーブル溶ける、燃える、2sq以上の耐熱ケーブル欲しい、ベッドの付け根が、断線すると、、
仕方ないのでベッドを、ちょくれつ、で6Vかけて起動した、加熱に時間かかるけど、50℃になった、
テスターでベッド電流、6.38A、ケーブル保護に、自動車用ヒューズ、7.5A、

ギボン端子抜けないよう、耐熱テープ、
固定、長ボルトに10Aクラスが並ぶって、有り得ない恐ろしさ、

モジュールの端子台も貼った、
現在の3DプリンターがPLA専用で加熱ベッドの温度が50℃一定なので、とりあえず、の処置、ABSのために100℃加熱は考えてない、
テストプリント、速度を半分に落としたら、フレームの揺れは収まった、

オッケーとするしかない、

許したくないけど、今の自分の限界、
